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■ミュージカル『マタ・ハリ』特別連載(13)■


稽古場レポートやキャストインタビューから作品の魅力に迫るミュージカル『マタ・ハリ』 連載。
開幕が目前に迫ってきましたが、今回は、ラドゥー役 佐藤隆紀さんのインタビューをお届けします。
(ラドゥー役は、加藤和樹さんとのWキャストです)

LE VELVETS(ル ヴェルヴェッツ)のメンバーとして活躍する佐藤さんですが、2014年『タイタニック』からミュージカル界にも進出。その確かな歌唱力と存在感で、重要な役どころに次々とキャスティングされています。

深みのある歌声で、実年齢より上の役柄を任されることも多い佐藤さんですが、今回演じるのはフランス諜報局の大佐ラドゥー。
大戦中という状況下で、責任ある立場である壮年の男性を、どう魅せてくれるのでしょうか。

佐藤さんに、役柄について、作品について、そしてWキャストの加藤和樹さんの存在についてなどを伺ってきました。

● 佐藤隆紀 INTERVIEW ●

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―― もうだいぶお稽古も進んでいますが、現在の心境は。

「模索の日々です。演出の石丸(さち子)さんによく「甘くなりやすい」と言われています。自分はそんなつもりはないのですが、稽古場だとひとつのシーンを切り取ってやることが多いですよね。全体の流れの中でやるとちゃんと感情が動くのですが、部分部分を切り取ると、ちょっと甘くなっちゃうのかな。......素が出ちゃうんでしょうか(笑)。でもそういう時でもしっかりキャラクターを捉えてやらないと、と今はすごく感じています」


―― お稽古場で拝見しましたが、それにしてもさすがの歌唱力でした。あれだけ歌い上げられると、気持ち良いのでは?

「気持ち良いですね~! ただ、気持ち良い分、逆に一辺倒にならないようにしなければ、と最近感じています。フランク・ワイルドホーンさんが作ったこの作品の音楽は、大曲揃い。ですので、観ていてコンサートみたいになってしまう危険性がある。一曲ずつに込められた伝えたい内容を、ちゃんと伝えていかないと、曲に飲まれてしまいます。曲が素晴らしい分、しっかり "芝居歌" にしなきゃいけないなとはすごく感じています」

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■ミュージカル『マタ・ハリ』特別連載(12)■


稽古場レポートやキャストインタビューから作品の魅力に迫るミュージカル『マタ・ハリ』 連載。
今回は、アルマン役 東啓介さんのインタビューをお届けします。
(アルマン役は、加藤和樹さんとのWキャストです)

ミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズンでデビュー、その後も舞台を中心に着実にキャリアを積んでいる東さん。
昨年は『スカーレット ピンパーネル』でグランド・ミュージカルに初進出。

稽古場で拝見する東さんは、長身を活かした舞台映えしそうな立ち姿に加え、いわゆるミュージカル歌唱も身につけ歌唱力にもどんどん磨きがかかっているようで、この後も大型作品の常連になりそうな予感がします。

『スカーレット ピンパーネル』より歌も大幅に増え、ソロナンバーもたくさんある今回のアルマンという役。
現在の心境や、アルマンという役の魅力について、伺ってきました。

● 東啓介 INTERVIEW ●

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―― 東さんは、グランド・ミュージカルに出るのが夢だったそうですね。

「はい。ですので今、すごく幸せです。しかも、お芝居も好きですので、自分の壁は「お芝居+歌」が分裂せず、ちゃんと繋がって、一本の "線" で出来るように......というところだと、常日頃から考えています。今回はその、グランド・ミュージカルに出られる喜びと、自分の課題であるポイントに挑戦できる喜びがあります。『マタ・ハリ』の楽曲は、歌と感情のすり合わせが難しいなと思うので、常に練習、練習、ですね」


―― お芝居と歌が分裂しないように、というのは、まさに演出の石丸さんが目指しているところだと思うので、東さんにとっては理想的な稽古場なのでは?

「そうですね。迷うことや悩むことは多くありますが、やっぱり悩めることというのは幸せだなと思います。稽古が始まる前、終わって帰った後も(考えることがあり)、すごく充実した日々を過ごさせていただいています」

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『Club SLAZY』シリーズの演出・脚本を務めた三浦 香、脚本の伊勢直弘、振付の當間里美、楽曲制作の Asu(BMI Inc.)が贈る、完全新作オリジナル舞台『Like A(ライカ)』
 舞台は海沿いの静かな街High-Tide(ハイタイド)に建つ、高級ホテル『PERMANENT(ペルマネント)』。描かれるのはそのホテルで働くホテルマンたちの物語──新たに紡がれる世界に挑む、辻 凌志朗岩 義人平牧 仁の三人に話を伺った。

──実はこれが初顔合わせ、とのことなのでまずは自己紹介と呼び名をお願いします。

平牧:じゃあ、まずは僕から。たぶん最年長だと思うんですが、2.26事件の日に生まれました。好きな色は黄色、好きな食べ物は梅干し。

:梅干し!

平牧:そう。だから、人類最後の日には梅干しのおにぎりが食べたい!

:深い......。

平牧:全然、深くないよ(笑)。で「じんじん」って呼んでください。

:じんじんさん......。

平牧:あ、敬語、禁止で。

:ええええ......難しい。

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■ミュージカル『マタ・ハリ』特別連載(11)■


稽古場レポートやキャストインタビューから作品の魅力に迫るミュージカル『マタ・ハリ』連載。
今回は、アンナ役 和音美桜さんのインタビューをお届けします。

宝塚歌劇団で歌姫として傑出した存在だった和音さん。
退団後も、『レ・ミゼラブル』『レディ・ベス』など、数々のミュージカルでその歌声を響かせています。

今回『マタ・ハリ』で和音さんが演じるアンナは、ヒロインであるマタの衣裳係。
「衣裳係」と言っても単なるスタッフではなく、マタが誰よりも信頼し心を寄せる存在です。


和音さんに、役柄について、そして柚希礼音さん扮するマタ・ハリとの関係性についてなどを、伺ってきました。

● 和音美桜 INTERVIEW ●


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―― 個人的な感想なのですが、今回のキャスティングで和音さんが一番の驚きでした。
(韓国版はアンナは"お母さん"的な女優が演じている)

「たしかにそうかもしれませんね(笑)。私は韓国版は実際は拝見していないのですが、全然違うキャラクターの方がやっているということは聞いていました。ただ演出の石丸さち子さんからは、私の持っている個性でやってほしい、韓国版とはまったくの別物と考えてほしいと言われています」


―― アンナはどういう人物ですか?

「柚希さんが演じるマタ・ハリと親友......と言いますか、唯一、心の裏の部分も打ち明けられるような人。マタが自分のオフもさらけ出せる唯一の相手という役割です。母性の強い人なんだと思い、いま役作りを進めています。柚希さんと私だと、年齢的に母親のように接することは出来ませんが、母性はたぶん女性なら誰もが持っているものだと思うので」

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■ミュージカル『マタ・ハリ』特別連載(10)■


稽古場レポートやキャストインタビューから作品の魅力に迫るミュージカル『マタ・ハリ』連載。
今回は、パンルヴェ役 栗原英雄さんのインタビューをお届けします!

劇団四季でミュージカルもストレートプレイもこなす実力派俳優として長きにわたり活躍、退団後も数多くの舞台に出演していますが、テレビドラマ初出演した2016年の大河ドラマ『真田丸』真田信尹で一気にお茶の間までその名を広めた栗原さん。

今年も年始早々に、出演した正月時代劇『風雲児たち~蘭学革命(れぼりゅうし)篇~』が放映されたばかりですが、一方で昨年末から『パジャマゲーム』『メンフィス』そして『マタ・ハリ』と、ミュージカルへの出演も続いています。


栗原さんが今回演じるのは、時のフランス首相、パンルヴェ。
いわば、マタ・ハリをスパイに仕立て上げる親玉?黒幕?...といったところでしょうか。
パンルヴェはナンバーはないということで、その美声が聴けず残念なのですが、ご本人は「残念じゃないんですよ。今回は(芝居で)パンルヴェという役割を果たします」とのこと。


そのパンルヴェという役柄について、ご自身の"役割"について、そして作品の魅力について......色々とお伺いしてきました。

● 栗原英雄 INTERVIEW ●

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―― お稽古も佳境ですが、現在の心境は?

「今まさに "日本初演を作り上げている!" という感じです。石丸さち子さんの演出も情熱的で、熱い(笑)。面白いです」


―― その中で栗原さんが演じるのがパンルヴェ。このパンルヴェという役を現時点でどのように捉えていらっしゃいますか。

「マタ・ハリとアルマン、ラドゥーの恋があったりという物語の中に、歴史上の戦争が絡んできます。登場人物の気持ちが、ある意味普遍的な恋や葛藤というところで揺れ動く中、当時の時代背景に引き戻す役目だと思っています。この時代はこういう状況で、フランスはそこに直面していたんだ......と訴えかける役割ですね、僕は」

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■ミュージカル『マタ・ハリ』特別連載(9)■


稽古場レポートやキャストインタビューから作品の魅力に迫るミュージカル『マタ・ハリ』連載。
今回は、ヴォン・ビッシング役、福井晶一さんのインタビューをお届けします!

劇団四季で正統派二枚目俳優として数々の大作に出演、退団後もミュージカルを中心に活躍を続ける福井さん。
なんといっても『レ・ミゼラブル』のジャン・バルジャンとジャベールの2役を演じたことが印象深い俳優さんです。
2018年もすでに本作のほか、ミュージカル『Romale』、『ジャージー・ボーイズ』と注目作への出演が発表になっています。

福井さんが『マタ・ハリ』で演じるのは、ドイツ軍のヴォン・ビッシング大佐。
パリで踊り子として名を馳せたマタ・ハリは、フランス軍からスパイとなることを強いられるのですが、彼女は実はフランス軍のみならずドイツ軍のスパイでもあった(二重スパイ)という疑惑もあります。
その、ドイツ側からマタ・ハリにアプローチをかける人物がビッシング

そして第一次世界大戦という時代のパリが舞台ゆえ、フランス対ドイツの戦争が物語の根底に流れているのですが、なにせメインの場所はパリ。兵士も民衆もフランス側から描かれる場面が多い中、ドイツという国を背負い、緊迫する情勢を描き出さねばならない福井さん、これはかなり大変な役だと思うのですが......。

福井さんに、役柄について、作品について、お話を伺ってきました。


● 福井晶一 INTERVIEW ●

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―― 日本ミュージカル界で欠かせない存在である福井さんですが、意外にもフランク・ワイルドホーン作品は初出演でしょうか。

「はい、今回、初ですね。ワイルドホーン作品は、先日『スカーレット ピンパーネル』を観に行きましたが、情熱的で魅力的な曲がたくさんあり、『マタ・ハリ』もとても楽しみにしていました。僕が歌う曲も、自分が今まで歌ったことがないような曲なんです」


―― 耳馴染みがいいけれど、歌ってみると大変......というようなお話をよく聞きますが。

「うーん、難しいというより......、今回の自分のナンバーは、ストレートに感情をバン!と出すタイプのものではないので、歌声に心情を重ねるのが、ちょっと難しいと言えば難しいかな。いや、でもそこが今は楽しくもあります(笑)」

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■ミュージカル『マタ・ハリ』特別連載(8)■


日本初演のミュージカル『マタ・ハリ』 が作られていく過程を追っている当連載ですが、本日は冒頭のシーンの稽古の様子をお届けします。

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作品の舞台は1917年、パリ。
第一次世界大戦が終わりが見えないまま3年目に突入し、パリ市民はドイツ軍の襲撃に怯えている...といった時代の物語です。

冒頭は、そんな時代感を観客に伝えるかのように、混乱する市民たちの様子が描き出されます。

演出の石丸さち子さんは、「幕開きのこの曲は、"リアルなこと" と、"リアルじゃないこと" を共存させて表現したい」と話し、
まずは、男性陣と女性陣に分けて動きがつけられていました。

mata07_04_DSC2542.JPG舞台手前にいる男性陣は、まさに前線で戦っている兵士たち。
舞台奥にいる女性陣は、パリの街を逃げ惑う市民たちのようです。

ここに登場する男性陣=兵士たちは10人に満たないメンバーですが、「100人が駆けてきて、塹壕に飛び込む!」「爆風に煽られて!」といった石丸さんの説明と、振付の加賀谷香さんがつける動きが、この世界を創りだしていきます。mata07_05_4734.JPG

石丸さんの目には、リアルな戦場が映っているようで、俳優たちに伝えていく言葉ひとつひとつが、明確。
それは "イメージとしての戦場" "戦争のアイコンとしての銃を持った兵士" ではありません。
「塹壕は(実物としては登場しないが)このくらいの深さで、(その中にいる兵士たちにとっては)地面はこのくらいの高さにあって...」と、そこに登場する兵士たち全員に、この世界の共通認識を伝えていきます。

一方で、その兵士だった彼らが一瞬で街の人々になっていくような "リアルじゃないこと" もあり、そういったところからは、無常感溢れるこの時代の "空気" 全体を作り出しているようでもあります。

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■ミュージカル『マタ・ハリ』特別連載(5)■


稽古場レポートを通し、創作の過程をお伝えしている日本初演のミュージカル『マタ・ハリ』 ですが、メインキャストのインタビューもお届けしていきます!

今回は、ヒロインであるマタ・ハリと深く関るふたりの男性、ジョルジュ・ラドゥーアルマン・ジロー2役を回替わりで演じる加藤和樹さんが登場。

マタ・ハリをスパイとして利用しようと彼女を追い込んでいく、フランス諜報部の大佐であるラドゥー。
ラドゥーの部下でありながら、マタ・ハリと愛し合う青年アルマン。

ともにマタ・ハリと深く関りながら、その関り方は正反対という対照的なふたりの男性に、加藤さんが挑みます。

加藤さんに、作品について、役柄について、現在の心境について、伺ってきました。

● 加藤和樹 INTERVIEW ●

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―― 戦時下のシリアスなドラマですし、ただでさえ大変な作品。その中でさらに加藤さんは2役を演じます。......なぜこんな大変なお仕事を受けたんですか?

「(笑)! なぜかと言われると、そうですね...。やっぱりこういうお話を頂いたら、挑戦してみたいと思いますよ。同じ作品の中でふたつの役をやるというのは、なかなか出来ることではない。以前、『ロミオ&ジュリエット』で僕がティボルトをやっていたときに(2013年)、城田(優)がロミオとティボルトの2役をやっていたのを近くで見ていて、大変そうだけど、やれたら面白いだろうなってなって思っていました。今回このお話を頂いて、挑戦してみたい、という気持ちしかなかったですね」


―― 稽古場では、台本を2冊お持ちになっていましたね。

「そうです。ラドゥー用、アルマン用と、台本を分けています。一冊にまとめて(それぞれの役についてのメモなどを書き込んで)も良かったんですが、台本自体を分けた方が、自分の中で住み分けが出来るんじゃないかなって思って。そうしています」

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■ミュージカル『マタ・ハリ』特別連載(4)■


作品の魅力を掘り下げていくミュージカル『マタ・ハリ』連載、本日は日本版『マタ・ハリ』の鍵を握る人物、訳詞・翻訳・演出を手がける石丸さち子さんのインタビューをお届けします。

蜷川幸雄門下で演出助手として経験を積み、2008年に独立後は、ストレートプレイ、ミュージカルを問わず、幅広い作品を手がけている石丸さん。

先日は演出を手がけた『スカーレット・ピンパーネル』(再演)が閉幕したばかり、また来年にはオリジナル作 Rock Musical『5DAYS 辺境のロミオとジュリエット』の上演も発表になった、今もっとも勢いのある演出家のひとり。


そんな石丸さんの稽古場での横顔は、非常にパワフル!
そして、しっかりとした裏付けに基づいた深い台本の読み込みと、たくさんのイマジネーション溢れる言葉を駆使し、キャラクターの感情や情景を的確にキャストに伝えていく姿が印象的な演出家さんです。

 

● 石丸さち子 INTERVIEW ●

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―― まず、韓国版をご覧になった印象をお伺いしたいです。

「韓国のお芝居全体がそうなんですが、人間の感情の揺れをダイナミックに描きますよね。韓国の俳優さんたちは声帯も強いですし、"ミュージカル的な美しさ" といったお約束に囚われない。『マタ・ハリ』も、強い女が、傷ついても、傷ついても立ち上がっていく姿を描いているということが、韓国の俳優さんたちの演技と声が相まって、ものすごく印象的でした。日本で見慣れているミュージカルよりも、エキセントリックで熱く、人間感情が露わ。さらに、音楽がフランク・ワイルドホーンですから、エンタテインメント性があって、思い切りのいいダイナミズムを感じました。お客さんがグッと息をのむところ、思い切り拍手が出来るところが明確で、エンタテインメントとしてものすごく面白いという印象を受けました」

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『レ・ミゼラブル』初代マリウス役や、『オペラ座の怪人』ラウル役で知られる英国ミュージカル界の大スター、マイルケル・ボール。世界が注目した『レ・ミゼラブル25周年記念コンサート』主役ジャン・バルジャン役で一躍スターダムへと駆け上がったアルフィー・ボー。間違いなく、世界最高峰の歌声を持つふたりのオジサマが共演を果たす、奇跡の初来日コンサート「マイケル・ボール&アルフィー・ボー トゥギャザー・ジャパン・ツアー2018」が2月、東京で開催される。ふたりにお互いの魅力から日本公演への期待まで、話を訊いた。最新画像(ニュース配信用).jpg
ふたりの出会いは2007年のミュージカル『キスメット』での共演。2016年には有名ミュージカルソングを収録した初共演アルバム『Together』をリリース。これはこの年リリースされた英国人アーティストのアルバムとして最大のヒットになった。ふたりのスゴイところは、ひとりでも素晴らしい歌声が重なると、その素晴らしさが10倍にも100倍にも輝くところ。アルフィーはこう語る。「私たちの声は非常にうまく合うんです。お互いに引き立たせることができる。重要なのはチームワークで、私たちは競争をしたりはしないんです。......マイケルはいつも私の気を散らそうとはするけれどね(笑)。最初は、仲の良いふたりが一緒になって歌い、ショーをやるという、ただ本当に楽しもうと始めたプロジェクトだったんです。それがだんだん大きくなって、我々が予想していた以上に凄いことになってしまいました」Mitch Lowe Photo - Michael Ball & Alfie Boe - Brisbane-2.jpg

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