稽古場レポートの最近のブログ記事


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晴れやかな春の日、劇団スーパー・エキセントリック・シアター(SET)のアトリエでは公演が数日後に迫った「華~女達よ、散り際までも美しく~」の稽古の真っ最中。
この日は衣裳やメイク、かつらなどすべて本番さながらに行われる衣裳通しと呼ばれる稽古かあるということでお邪魔させていただいた。

入ってまず目を引いたのは、衣装の荘厳さである。平安時代の十二単のような鮮やかで派手なものとは違い、紫や白、黒を基調としながらそこに散りばめられた無数の華々。普段の練習では、自分の浴衣を稽古場に持ってきて、着物に慣れるよう稽古に取り組んでいるそうだ。

そんな衣裳を身にまとうのは「スーパーエキセントリックガールズ」と呼ばれる劇団SETの魅力的な女性たち。さらにゲストとして、歌手・ミュージカル等で活躍中の河西智」、元タカラジェンヌの花奈澪、夢みるアドレセンスの小林れい、ダンスグループ・Red PrintのMIHO BROWNKieである。

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ホットポットクッキングの第4回公演『GJ』
が4月13日(金)より、赤坂RED/THEATER にて上演されます。HPC_GJ_1_01_HPCGJ.png

ホットポットクッキングは、元アイドリング!!!のメンバーを中心に、<あらゆるジャンルの美味しい人材を、そのキャリアに関わらず、演劇という鍋に大胆に投げ込んでコトコト煮込み、舌がトロける美味しい舞台作品を作り上げるために結成した演劇プロジェクト>

第4回公演となる今回の『GJ』は、旗揚げ公演から連続出演している高橋胡桃玉川来夢橋本瑠果を軸に、Wake Up, Girlsの吉岡茉祐永野愛理、そして元宝塚雪組トップ娘役・愛加あゆ らが参加します。

この、女子力が高そうな面々とタッグを組むのは、なんと "男芝居" を得意とするスズカツこと鈴木勝秀さん!
鈴木勝秀さんらしい、人間の深層心理に食い込むサスペンスフルな物語と、フレッシュなメンバーとの融合はいったいどんなものになるのでしょう。

その稽古場を覗いてきました。


 
初日まであと6日間! 佳境に入った稽古場で行われた「通し稽古」にお邪魔しました。舞台上には、幾本もの棒が立てられた抽象的なセットと、椅子。本番の舞台ではどんな美術になるんでしょうか...? そのあたりの想像を掻き立てられつつ、静かなオープニングから舞台は幕を開けます。HPC_GJ_1_02_3753.JPG

ジュンコ高橋胡桃)、セリナ玉川来夢)、イヨ橋本瑠果)の3人が、ふたりの男・ミヤタ深沢大河)とミヤシタ吉本考志)とともにとある洋館を訪れるシーンから物語はスタート。どうやらこの洋館はジュンコの死んだ父親のもので、その遺産整理の話し合いにやってきた。母親とは離婚していて...ということが会話から浮かび上がってきます。

▽ 高橋胡桃HPC_GJ_1_11_3764.JPG
▽ 玉川来夢HPC_GJ_1_12_3787.JPG
▽ 橋本瑠果HPC_GJ_1_13_3697 - コピー.JPG
▽ 吉本考志HPC_GJ_1_14_3777.JPG

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■『リトル・ナイト・ミュージック』特集vol.6■


27年ぶりの共演が話題の大竹しのぶ風間杜夫を中心に、豪華キャストで上演するミュージカル『リトル・ナイト・ミュージック』
その初日が目前に迫ってきました!

稽古場取材やインタビューから、この作品を開幕まで追っている当連載ですが、今回は「オケ合わせ」の様子を取材してきました。
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「オケ合わせ」とは、それまで稽古場ピアノで練習してきたキャスト陣と、オーケストラが、稽古場で音を合わせる作業。

『リトル・ナイト・ミュージック』は巨匠スティーヴン・ソンドハイムによる美麗な音楽が大きな見どころ・聴きどころのひとつ。
やはりオーケストラの重厚な音が入ると、その音楽の素晴らしさが際立つようで......。

稽古場レポート、どうぞ!


初日まで約1週間のミュージカルの稽古場は、どんな感じなのでしょう?

興味津々で稽古場に入ると、キャストが発声練習中。ピアノに合わせて「ア~ア~♪」と声を出していきます。ミュージカルに初挑戦の風間杜夫さんものびのびと声を響かせて楽しそう。声のウォーミングアップをしたところで、いよいよ稽古がスタート。

この日行われたのは、「オケ合わせ」。ずらりと並んだオーケストラはハープもありの16人以上というなかなか豪華な編成です。まずは脇を固める5人のキャスト、"リーベスリーダー" による『ナイトワルツ』の抜き稽古から。大竹しのぶさん演じる大女優のデジレ、風間杜夫さん演じるその元恋人のフレデリックを軸に、男女の絡み合った愛が描かれた『リトル・ナイト・ミュージック』のテーマとなるワルツです。マエストロの合図でオケ演奏が始まると、柔らかく豊かな音楽に包まれるよう。音楽を聴いているだけで胸躍りドラマが浮かぶのは、さすが巨匠スティーヴン・ソンドハイムの作品です。LNM2018_06_11_1802.JPGLNM2018_06_03_1793.JPGLNM2018_06_04_1799.JPG

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highlife_01.jpg 左から演出の谷賢一、出演の伊藤祐輝、古河耕史、細田善彦、ROLLY

舞台『High Life -ハイ・ライフ-』の公開稽古が行われ、一部のシーンが公開された。

本作は、カナダの劇作家リー・マクドゥーガルの戯曲処女作で、1996年にカナダ・トロントで初演。その後、欧米で数多く上演されている人気作で、日本でも多くの劇団やプロデュース公演が行われている。

今回、上演台本と演出を担うのは、先般異色の音楽劇「三文オペラ」で世間の注目を浴びた演出家・谷賢一。
音楽にはOpen Reel Ensembleから吉田悠・吉田匡、そしてドラムに山口 元基(moltbeats)が参加。映像をDRAWING AND MANUAL清水貴栄が担当し、古河耕史、細田善彦、伊藤祐輝、ROLLYといった魅力的な4名のキャストと奇才・谷賢一とともに不協和音をステージで奏でる。

 
本作の公開稽古が行われ、一部のシーンが公開された。動画は稽古の様子と、各人のコメントを抜粋したもの。【動画3分】

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(撮影・編集・文:森脇孝/エントレ

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■ミュージカル『1789』2018年版特集vol.3■

ミュージカル『1789 -バスティーユの恋人たち-』、稽古場レポートの後半です!
3月上旬、まだ全体稽古が始まったばかりでしたが、非常にテンポよく進んでいく稽古場でした。1789_2018_03_01_1421.JPG1789_2018_03_02_1389.JPG
稽古場レポート、前半はコチラ→★

王妃を助けるためとはいえ、関係のない無実のロナンを投獄させてしまったオランプは、彼を救出しようと動き出します。

一方で王弟アルトワ伯は、事件の真相――本当は王妃マリー・アントワネットと、その愛人のフェルゼンが逢引きしていた――に薄々感付き、オランプを問い詰めます。


オランプ(Wキャスト)神田沙也加さん1789_2018_03_51_1320.JPG
オランプ(Wキャスト)夢咲ねねさん1789_2018_03_12_1417.JPG

オランプは仕える国王一家への忠誠心がありながらも、人としての善悪の判断はしっかり持っている聡明な女性。
神田さんも夢咲さんも、可憐さの中にその聡明さをきちんと作り出しています。

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■ミュージカル『1789』2018年版特集vol.2■


待望の再演となるミュージカル『1789 -バスティーユの恋人たち-』顔寄せに続き、稽古場も取材してきました。
そのレポートをお届けします。1789_2018_02_01_1306.JPG

この日の稽古場で最初にあたっていたシーンは、バスティーユ監獄のシーン。
バスティーユといえば、この物語の舞台であるフランス革命前夜の時代には主に政治犯が収容されていた場所。
その彼らを解放しようと市民たちが襲撃した事件、「バスティーユ襲撃」といえばフランス革命の始まりであり、バスティーユ監獄はフランス革命の象徴的アイコンです。

物語の主人公・ロナンは、王妃マリー・アントワネットとその愛人フェルゼン伯の逢引きに遭遇。
王妃の侍女オランプのとっさの機転で、やってきた秘密警察から王妃は逃げることが出来たものの、その騒ぎにまきこまれたロナンはたまたま革命派が印刷したビラを持っていたことから、捕えられ監獄へ入れられてしまったのです。

ロナン(Wキャスト)小池徹平さん1789_2018_02_11_1300.JPG
ロナン(Wキャスト)加藤和樹さん1789_2018_02_12_1327.JPG

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trische_01.jpg 舞台「トリスケリオンの靴音」赤澤ムック・碓井将大・粟根まこと・堤泰之

碓井将大・赤澤ムック・粟根まことの3人が出演する舞台「トリスケリオンの靴音」の公開稽古が行われた。

本作は堤泰之 (プラチナ・ペーパーズ)の書き下ろし作品。プロデューサーがキャスティングした3人の俳優のイメージを元に、物語を作ったという。

本作はとある田舎町が舞台。10年前に亡くなった彫金家の工房を資料館として公開したいと考える建築事務所職員(碓井)、彫金家の弟子だった男(粟根)、彫金家の娘の3人がそれぞれの思惑を持って対峙する。

 
本作の公開稽古が行われ、一部のシーンが報道向けに披露された。動画はこれをダイジェストにしたもの。【動画3分】

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(撮影・編集・文:森脇孝/エントレ

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romale_03.jpgミュージカル「ロマーレ」花總まり、松下優也

花總まり、松下優也らが出演するミュージカル「ロマーレ」の公開舞台稽古が行われた。

本作は19世紀に描かれたメリメ原作の「カルメン」をベースに、カルメンがロマ族として当時の社会でどのように生き抜いてきたかに注目し、小説やオペラで描かれていない部分をより強く描く。

出演は宝塚歌劇団「激情-ホセとカルメン-」(1999年)でカルメンを演じた花總まりが、今作でもカルメンを演じる。
またNHKの朝の連続テレビ小説「べっぴんさん」に栄輔役で出演した松下優也がホセを演じる他、伊礼彼方、KENTARO、太田基裕、福井晶一、団時朗らが出演する。

演出・振付はTSミュージカルファンデーションの謝珠栄が手掛ける。
 
本作の公開舞台稽古が行われた。動画は劇中曲を中心にダイジェストにしたもの。【動画3分】

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(撮影・編集・文:森脇孝/エントレ

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■ミュージカル『1789』2018年版特集vol.1■


フランス生まれ、日本では2015年に宝塚歌劇団で初演され、翌2016年には東宝版として新たに上演されたセンセーショナルなミュージカル『1789 -バスティーユの恋人たち-』
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『ベルサイユのばら』や『レ・ミゼラブル』など、ミュージカルではお馴染みの「フランス革命」を時代背景に、打ち込みなども多用された斬新なサウンド、ファッションショーのような美しい衣裳、迫力の演出と、今までのミュージカルの価値観を破り「革命を起こした」と呼ばれるこの作品。

多くの熱狂的なファンも獲得し、初演ではチケットが完売となったことも、記憶に新しいです。
そんな本作が、2年ぶりに帝国劇場に帰ってきます!

初演時もその創作過程を追ったげきぴあ、今回も3月上旬の某日、キャスト・スタッフが一堂に会する「顔寄せ」の場を取材しました。
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【『1789』2016年公演バックナンバー】

# 製作発表レポート速報
# 製作発表レポート詳報
# 神田沙也加ロングインタビュー
# 加藤和樹 インタビュー
# 顔寄せレポート
# 稽古場レポート Part1
# 稽古場レポート Part2
# 初日前会見レポート

【『1789』2018年公演バックナンバー】

# 製作発表レポート


メインキャストでは2名がニューフェイスに。
そのほかは、好評だったオリジナルキャストが再集結!

主人公のロナンはWキャスト。
こちらは小池徹平さんIMG_1239.JPG

こちらは加藤和樹さんです。02加藤和樹_1187.JPG

ロナンは農夫ですが、父を貴族に殺されたことがきっかけで、革命運動に身を投じていきます。
俳優として、タイプも印象も異なる小池さんと加藤さんのダブルキャストは、初演時にも話題でした。ぜひ両ロナン、見比べて欲しい!

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■ミュージカル「メリー・ポピンズ」特集(8)■

3月18日(日)からプレビュー公演が始まるミュージカル『メリー・ポピンズ』

げきぴあでは稽古場に潜入し、【歌唱シーン編】に続き、囲み取材編】をお届け!

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今回は、メリー・ポピンズ役(Wキャスト)の濱田めぐみさん平原綾香さん、バート役(Wキャスト)の大貫勇輔さん柿澤勇人さんが登壇した【囲み取材】の様子をまるっとお伝えします。

*******

――稽古の進行状況は?

平原:毎日朝から晩までみんなで力を合わせて稽古をしている状態です。あともうちょっとで開幕ですが、しっかりと頑張っていきたいと思っています!

濱田:最初に比べて作品に慣れてきました。1日中みんなで稽古場で過ごしているので、その親密さや信頼が築けているので、このままの調子で舞台稽古と公演初日を迎えられたらなと思っています。

大貫:やっていて"慣れ"がすごく大事だなと思っています。振り付けの量がものすごく多いので、振りと身体の動きと台詞と感情が身体に染みないとできなくて、それにかなり苦労した期間があったんですけど、少しづつできるようになってきて。やっとお芝居をしている感じになってきました。

柿澤:毎日9時間くらい稽古場にいて。ぶっちゃけ超つらいんです(笑)、ハードな稽古で。でもそれくらいやらないと、子供から大人まで楽しめるエンターテインメントに仕上がらないと思うので。僕たち演者もスタッフさんも一丸となって、苦しんで楽しんで乗り越えたら、3月には素晴らしいものになると信じています。

――『メリー・ポピンズ』といえば仕掛けも多いですが、その練習はいかがですか?

平原:メリーは特に魔法を使うことが当たり前という役なので、たくさん魔法が出てきて、けっこうパニックです(笑)。魔法を覚えないといけないので。まずは小技から練習しています。

濱田:今、綾が言ったように、小さい魔法から段階を経て、だんだん大きな魔法を、魔法学校の先生に習っています。今はまだ見習いなので!

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――バートは天井のタップもあるそうですね。

大貫:壁と天井でのタップがあるんですけど、2月に入ってからその稽古を少しずつしています。足をおろせば鳴るものが、上げないとならないというのがちょっと不思議な感じで、最初全然慣れなかったんですけど、やっと少しずつ慣れてきたのかなって。

柿澤:難しいですね。勇輔が言ったように壁も天井も一周するんですよ。宙ぶらりんになってタップの練習をしています。

大貫:ハーネスをつけたまま......

平原:(小声で)ハーネスなんて言っちゃダメだよ。

柿澤:(笑)。

大貫:まああの...魔法のね、鎧を着けるんですけど(笑)。それで1シーン演じるので大変ですね。


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――メリー役のおふたりは、役柄はもう染み込みましたか?

平原:メリー・ポピンズはいつも背筋がスッとしていて、話し方も
テキパキしてるので。滑舌が良くないといけないのでそこは苦労しながら、メリー・ポピンズの"宇宙人らしさ"をどうやって出したらいいのか、毎日向き合ってます。

濱田:自分の中に近いものもあったりもするのですが、最終的に決断するときは"濱田めぐみの決断する部分"と"メリー・ポピンズの決断する部分"が違うんですよね。だから"似て非なるもの"と"すごく似ているところ"と"まったく違う部分"の3種類が役と自分の間にあって、それを照らし合わせながら、お稽古の中でどれをチョイスしていくのかという作業に今、入っています。でも子供たちとやっていたりすると、いろんな化学反応が起きて楽しいです。

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――Wキャストはライバル関係もありますか?

柿澤:もう、ギスギスですよ!

大貫:ほんとに!?

柿澤:見てわかる通り......嘘です!

4人:(笑)。

柿澤:僕と勇輔は全然タイプも違いますし、メリーもそれぞれ全然違いますし。他のキャストもWキャストが多いので、何通りの組み合わせになるんだろうね? いろんな化学反応が起きるので、何回でも観ていただきたいなと思います。

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――最後にメッセージをお願いします。

濱田:とにかく何も考えずに劇場に来て下されば、必ず素敵な思い出をお持ち帰りできると思います。誰でも誘い合わせのうえ、劇場で楽しんでいただけたら!

平原:メリー・ポピンズが主役ではあるのですが、キャラクターがみんな濃くて。1人1人が主役のような舞台だと思っています。感情移入できる役柄がそれぞれありますし、メリー・ポピンズの台本を初めて見たとき、最後は泣きながら読んでいる状態でした。それくらい実は泣けるミュージカルでもあります。なのでぜひ劇場に大人も子供もみんなで足を運んでいただけたらと思います。

大貫:ディズニー作品ということもあり夢と希望と愛に溢れた作品で。稽古すればするほど、気付きや学びがあるので、稽古場で涙するシーンが何回かありました。それくらい胸に響く、届くとこと作品なので、そこをもっともっと深めていきたいです。未就学児の4歳から観られますし、色んな人たちにこの作品を観てもらえたら本当に嬉しいです。

柿澤:全部言われちゃいましたね(笑)。お子さんは初めての観劇のいいきっかけになる最高の作品だと思いますし、大人は仕事だったりで疲れている方にぜひ観ていただきたいです。そしたら、忘れかけていた思いやりや愛をきっと感じることができると思います。是非劇場に足を運んでください!

公演は、3月18日(日)から24日(土)まで東京・東急シアターオーブにてプレビュー公演後、本公演を3月25日(日)から5月7日(月)まで東急シアターオーブにて、5月19日(土)から6月5日(火)まで大阪・梅田芸術劇場 メインホールにて上演。

取材・文:中川實穗

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