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■ミュージカル『あなたの初恋探します』2018年版 #6■


韓国で2006年に誕生してロングランヒットを飛ばし、ロマンチック・コメディ・ミュージカルのジャンルを確立したミュージカル『あなたの初恋探します』
日本でも2016年に初演、昨年も『Finding Mr.DESTINY』と題して再演を重ねていますが、今年は好評を博した村井良大彩吹真央駒田一の日本オリジナルキャストが帰ってきます!

当連載では昨日までに村井さん、彩吹さん、駒田さんそれぞれのパンフレット用のビジュアル撮影レポートをお届けしましたが、撮影はソロカットだけでなく、2ショット、3ショットも行われていました。
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仲良しトリオ、その仲の良さがダダ漏れでとっても微笑ましかったので、その様子もレポートします!

もう、撮影が始まる前からこんな距離感です...。hatsukoi2018_06_11_9064.JPG

別に2年ぶりに再会したワケではないんですよ?
すでに稽古は始まっていて、なんなら前日も一緒にお稽古している3人なんですよ?
何でしょう、この3人の嬉しそうな表情は。
「仲良さそうですね」と言われたら、すかさず村井さん「仲良いんです!」。
うん、見ればわかります!

 

紅一点・彩吹さんを真ん中にポーズ。
いい感じです!
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でもなんかすぐ、笑っちゃう!hatsukoi2018_06_13_9081.JPGhatsukoi2018_06_14_9082.JPG

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現在、初の英語版来日公演中のミュージカル『エビータ』
実在したアルゼンチン大統領夫人、エヴァ・ペロンの波乱にみちた生涯を描く物語です。

のちに『ライオンキング』『アラジン』などを作っていく作詞家ティム・ライスと、『オペラ座の怪人』『キャッツ』などの作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバーふたりの天才がまだそのキャリアの初期、30歳前後の若さで書いた傑作。

今回の来日公演では世界のミュージカルスター、ラミン・カリムルーが狂言回しの "チェ" を、そして『レ・ミゼラブル』エポニーヌ役などを演じている若き新星エマ・キングストンがヒロイン・エバを演じているのも話題です。
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ロイド=ウェバー作品好きである演劇ライター・町田麻子さんと、編集担当の平野が、『エビータ』の貴重な来日公演に興奮しつつ、作品について、今回の来日版について...etcを、好き勝手に語りました!
 


 
● ロイド=ウェバーの"変態的"楽曲の凄さ
 
平野
「町田さんはブローウェイでご覧になっているんですよね。私は何せ四季版で育ってるので(日本では劇団四季が1982年に初演以降、独占的に上演している。直近の四季での上演は2012年)、今回の来日公演は色々と新発見がありました。......が、まずはとにかく久しぶりに『エビータ』を生のステージで観て、改めてアンドリュー・ロイド=ウェバーは天才だな、と......あえて限定してしまえば、初期のロイド=ウェバーは凄いな、と感動しました」

町田「平野さんが言う「初期」とはどのあたりですか?」

平野「特別なのは『ジーザス・クライスト=スーパースター』と『エビータ』ですね。『キャッツ』も時代的には初期ですし、音楽は最高に珠玉ですが、カテゴリとしてはちょっと別かな。『ジーザス』『エビータ』のふたつは特別に"変態的"じゃないですか?」

町田「わかります、『キャッツ』からちょっと大衆寄りになる。冒険心溢れてるのはその2作品ですよね」

平野「なんでしょうね、初期ロイド=ウェバー作品のキャッチーさって。『ジーザス』『エビータ』なんかはむしろ、その後のものより技巧的には凄いじゃないですか。めちゃくちゃ複雑なカウントで」

町田「あの変拍子は凄いですよね。『And the Money Kept Rolling In(金は出ていく湯水のように)』って何拍子か数えたことあります?」

平野「7かな。私、7拍子が好きで、たとえば『ジーザス』で一番好きなのも7拍子の『The Temple』なんです。ちなみにその前の『The Actress Hasn't Learned the Lines(エバ基金プラン)』も、7拍子4小節のあとに8拍子4小節が来る。すげーな!って」

町田「コロコロ変わりますよね。調も拍子も安定しないし不協和音も多い」

平野「安定しないのに、何も考えずに聞くと、そこまでの複雑さは感じさせなくないですか?」

町田「でも不思議なもので、キレイだな~と聴きながらも、どこかひっかかりは感じる。やっぱりそれはその変調・拍子の効果なんだと思います。だからこそ1幕ラストに効果的に、安定した拍子の『A New Argentina(ニュー・アルゼンチーナ)』がドーン! と来る」

平野「『ニュー・アルゼンチーナ』と2幕冒頭の『Don't Cry for Me Argentina(共にいてアルゼンチン)』は、ストーンと真っ直ぐ、心の中に落ちてきますよね。2曲ともシンプルな4拍子が中心になってる」

町田「そのあたり、よく考えられているなぁと思いました。最初の『Requiem for Evita(レクイエム)』とかも全然拍子とれなくないですか?「エビータ、エビータ」のところから3拍子っぽくなるけど」

平野「ほんとだ! 全然カウントできない。でもその複雑さにも気付いてなかった。やっぱりキャッチーですよ」

町田「3か4で割り切れる一般的な拍子のものが少なくて、それがすごく不安な感じにさせて惹きつけられて、でもここぞというところで、どーんとわかりやすく4拍子を当ててきてるのが上手い」

平野「ちなみに最近のロイド=ウェバー作品はどうですか?」

町田「うーん、逆にわかりやすくなってる気がするなあ。『スクール・オブ・ロック』とか全然ひっかかりがなかったです。でも『オペラ座の怪人』なんかも複雑ですよね。『オペラ座』はでも拍子が難しいというより和音が複雑な感じ」

平野「といっても『オペラ座』には15拍子とかも出てきますからね~」

町田「でも拍子を狂ったように変えていく最たるものは、味わったばかりだからというのもあるかもしれませんが、やっぱり『エビータ』じゃないでしょうか」

平野「私も味わったばかりだからかもしれませんが、そのご意見は賛成です。そしてそのことが中毒性を呼んでいる気がします。話を戻しますが、ちなみに今回の来日公演、『エバ基金プラン』と同じフレーズが出てくる『ペロンの野心』のところで貴族さんたちが行進してるんです。よくこのカウントで行進できるな、とも思います。そこぜひ注目して欲しい!」

▽『ニュー・アルゼンチーナ』のシーン⑤■P7047197.JPG

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■ミュージカル『あなたの初恋探します』2018年版 #5■


韓国で2006年に誕生してロングランヒットを飛ばし、ロマンチック・コメディ・ミュージカルのジャンルを確立したミュージカル『あなたの初恋探します』
日本でも2016年に初演、昨年も『Finding Mr.DESTINY』と題して再演を重ねていますが、今年は好評を博した村井良大彩吹真央駒田一の日本オリジナルキャストが帰ってきます!

7月某日、パンフレット用のビジュアル撮影があるということで、その現場を取材してきました!

今回は、主人公ミニョクとヒロイン アン・リタが関っていくその他の人物すべてを演じる"マルチマン"、駒田一さんの撮影現場レポートです。
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ミュージカル界が誇るエンターテイナー駒田さん。
これまでもバラエティ豊かな役を演じていますが、今年前半は『メリー・ポピンズ』の厳格な父親ジョージ・バンクスを演じていらっしゃいました。
そんな駒田さん、ジョージばりのダンディな雰囲気で撮影現場に登場。
「はじめさん、カッコいい...」とちょっと意外そうな(?)スタッフの声も。
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なのですが、前回レポートしたように、この日の撮影は、まずは素敵にイイ感じで撮影したあと、後半は弾けたポーズで撮影...という流れ。
カメラマンさんから「はい、ではちょっと激しいパターンでいきましょうか」と声をかけられたとたん...

こんな風になってしまいました!
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■ミュージカル『あなたの初恋探します』2018年版 #4■


韓国で2006年に誕生してロングランヒットを飛ばし、ロマンチック・コメディ・ミュージカルのジャンルを確立したミュージカル『あなたの初恋探します』
日本でも2016年に初演、昨年も『Finding Mr.DESTINY』と題して再演を重ねていますが、今年は好評を博した村井良大彩吹真央駒田一の日本オリジナルキャストが帰ってきます!

7月某日、パンフレット用のビジュアル撮影があると聞いて、その現場を取材してきました!

今回は、ヒロインであるアン・リタを演じる、彩吹真央さんの撮影現場レポートです。hatsukoi2018_04_00_8980.JPG


彩吹さんが演じるのは、結婚適齢期になっても男っ気がなく、父親に「早く結婚しろ」とプレッシャーをかけられる女性。
それでいて、ちょっとロマンチックな部分もある。
現代社会で頑張る女性たちに共感されそうな、等身大の女性像です。

それにしても彩吹さん、赤いワンピースにポニーテールがとってもお似合いです!
特にこのポニーテール、現場に新しいスタッフさんがやって来るたびに「かわいい」「似合う」と必ず言うほど、好評でした!hatsukoi2018_04_13_9019.JPG

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■ミュージカル『あなたの初恋探します』2018年版 #3■


韓国で2006年に誕生してロングランヒットを飛ばし、ロマンチック・コメディ・ミュージカルのジャンルを確立したミュージカル『あなたの初恋探します』
日本でも2016年に初演、昨年も『Finding Mr.DESTINY』と題して再演を重ねていますが、今年は好評を博した村井良大彩吹真央駒田一の日本オリジナルキャストが帰ってきます!

7月某日、パンフレット用のビジュアル撮影があると聞いて、その現場を取材してきました!
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村井良大さんが演じるのは、何をやっても上手くいかない青年・ミニョクと、ヒロインの初恋の相手キム・ジョンウクの2役。

頑張りが空回りして会社をクビになってしまったミニョクが一念発起して立ち上げた "初恋を探す会社" に、彩吹真央さん演じるアン・リタという女性がやってきて、その初恋の相手 "キム・ジョンウク" を探す旅が始まるのですが...。

"キム・ジョンウク" という名前しかわからない初恋の相手を探すミニョクとアン・リタですが、その道のりはあっちに行ったりこっちに行ったり、はたまたケンカしたり仲直りしたりと、ドタバタ道中。
そんな可笑しくもかわいい彼らのドタバタっぷりを彷彿とさせるように、様々な表情の撮影が行われました。hatsukoi2018_03_11_8881.JPGhatsukoi2018_03_12_8866.JPGhatsukoi2018_03_13_8872.JPG

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evita_01.jpg ミュージカル「エビータ」エマ・キングストン、ロバート・フィンレイソン

エマ・キングストン、ラミン・カリムルー、ロバート・フィンレイソンらが出演するミュージカル「エビータ」日本公演が7月4日にシアターオーブで開幕。

ミュージカル「エビータ」はアンドリュー・ロイド=ウェバー作曲、ティム・ライス作詞、ハロルド・プリンス演出という現代ミュージカル界の巨匠トリオにより1978年に初演。エビータの愛称で慕われた実在の女性、エヴァ・ペロン。恵まれない環境に生まれながらもモデルや女優を経て、アルゼンチン大統領夫人にまで上り詰めていく彼女の生涯を描いたミュージカルだ。

出演はエマ・キングストン、ラミン・カリムルー、ロバート・フィンレイソンなど。

 
本作のメディアコールが行われ、劇中に登場する3曲が歌唱披露された。動画はこれを抜粋したもの。【動画3分】

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(撮影・編集・文:森脇孝/エントレ

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■ミュージカル『あなたの初恋探します』2018年版 #2■

 
韓国で2006年に誕生してロングランヒットを飛ばし、ロマンチック・コメディ・ミュージカルのジャンルを確立したミュージカル『キム・ジョンウク探し』

日本では、2016年に村井良大彩吹真央駒田一の3名のキャストで日本版初演として上演し、好評を博しました。

昨年も『Finding Mr.DESTINY』と題してフレッシュなキャストで上演されましたが、このたび、タイトルもあらたにミュージカル『あなたの初恋探します』 となって、満を持して初演時のオリジナルキャスト3人が帰ってきます!


6月には稽古も始動。
スタッフ・キャストが一堂に会する「顔あわせ」現場を取材してきました!
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★ちなみに2年前の「顔合わせ」は【こんな感じ】でした!

まずはプロデューサーから、今回は「新しいバージョン」として上演し、「カーテンコールも大衆性のあるものに変える」という情報が!
楽しみです!

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劇団青年座から俳優としてのキャリアをスタートさせ、ストレートプレイはもちろん『レ・ミゼラブル』マリウス役、『エリザベート』フランツ役などを経て、いまや日本ミュージカル界において欠かせない存在となっている石川禅
彼の4度目のソロンコンサートが6月30日に開催されます。

ご本人の人柄が滲み出る「いい人」キャラからコワモテの悪役、クセのある老人役まで、幅広い演技力で舞台出演がひっきりなしに続く石川さん。
コンサートでも多彩な楽曲を、俳優ならではの表現力で聴かせ、楽しませてくれそうです。

6月某日、その「石川禅 ソロコンサート」稽古場を取材してきました!
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この日稽古場にいたのは、もちろん石川さんと、バンマスのYUKAさん。
今回のコンサートはバンド編成とのことですが、この日のお稽古場の時点では、ピアノ一本です。
取材陣に「絵面(写真)として、あまり変化がないんだけど...ごめんなさいね」と石川さん。いい人。

稽古は「この間(の稽古で)やらなかった曲から始めて、そのあとアタマから通していきましょう」ということで、セットリスト後半部分からスタート。

...とたんに、稽古場、どこかにマイク隠してますか? という圧倒的歌唱力が、空間を満たします!


まずは、ちょっと意外なナンバーから。
石川さんが出演経験のない作品です。
が、「俺、この歌すごい好きなの」といえば、YUKAさんも「私も大好き!」と返し、ふたりともニコニコ笑顔です。
なんの滞りもなく1曲歌い終わり、「いい曲だね~」とおふたり、またまたニッコリ。
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「サラリと歌いましたね?」と訊くYUKAさんに石川さん、「この曲、『俺、歌ってるぜ!』ってやると失敗すると思うんだよね。気持ちを内に秘めてやった方がいい」と、歌い方の方向性を話し、YUKAさんも「それでいいと思います」とのことで、この曲は一発でOKとなりました。
...ちなみに、この夏に兵庫で公演があるアレです。
 
 
お次も、ミュージカルコンサートでもよく歌われる人気ソング、『時がきた』(ジキル&ハイド)。
こちらはまさに熱唱!の石川さん。
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ただ、この曲は「歌い出しは抑え目にしたい」ということで、その理由を石川さんは「この曲は"ついにその時がきた"と高らかにうたっているようだけれど、実は言ってるワリには意気地がないんです。言いながらもまだ、自問自答している。"これでいいんだ"と自分に言い聞かせてる。だから特に最初の方は、まだ迷いがある」と話します。

1曲歌うごとに、どういう方向性で歌いたいのか、ということを、YUKAさんに説明していきます。
コンサートとはいえ、ただ譜面どおりに歌うだけではない。
1曲の中の感情の流れをきちんと作る石川さんです。

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secret_garden_01.jpg ミュージカル「シークレットガーデン」花總まり、石丸幹二、石井一孝

石丸幹二、花總まり、石井一孝らが出演するミュージカル「シークレット・ガーデン」が日比谷・シアタークリエで開幕した。

本作は1991年にブロードウェイで開幕。同年のトニー賞ではメアリーを演じたデイジー・イーガンが11歳で助演女優賞を受賞したほか、脚本賞、装置賞を受賞した。
ミュージカル版では特に、原作では描き切れていない、子供を取り巻く大人たちにも焦点を当てて、それぞれの物語を描き出しているのが特徴だ。
 
妻を亡くして日々を空しく生きる男・アーチボルド役は石丸幹二。亡き妻リリー役は花總まり。アーチボルドの弟・ネヴィル役は石井一孝。物語の主軸を担うメアリー役は「アニー」「ライオンキング」などでも活躍する池田葵と上垣ひなたがWキャストで演じる他、昆夏美、松田凌などが出演する。

本作の公開舞台稽古が行われた。動画はこれをダイジェストにしたもの。【動画3分】

記事全文をエントレで観る


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(撮影・編集・文:森脇孝/エントレ

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■『シークレット・ガーデン』特別連載 vol.5■


バーネットによる名作児童文学『秘密の花園』を原作にしたミュージカル『シークレット・ガーデン』が、石丸幹二、花總まりらの出演で今年、日本初演されます。

初日が目前に迫ってきましたが、本日は5月末の某日に行われた「通し稽古」のレポート後編をお届けします。secretgarden05_01_6638.JPGsecretgarden05_02_6704.JPG

 
両親を亡くし、イギリスに住む叔父アーチボルドの屋敷に引き取られてきた少女メアリー
心を固く閉ざしていたメアリーですが、少しずつ、変化が訪れます。

まずはメイドのマーサ

訛の強い、ずけずけとものを言う女性です。
パワフルで、土の匂いがするような明るさがあり、今までに見たことのないチャーミングな昆夏美さんに会えそうですよ!secretgarden05_11_6612.JPG

インドではメアリーはお嬢様としてかしずかれていて、自分でボタンを留めたこともなかったのでしょう。
そんな彼女に、「自分でやってみなさい」とマーサ。
突き放すのではなく、それもまた優しさです。
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