■ミュージカル『王家の紋章』#17■


8月5日(金)、ミュージカル『王家の紋章』、ついに開幕しました!
oumon2016_17_01_4750.JPGoumon2016_17_02_4722.JPG
初日には特別カーテンコールが行われ、なんとその場で早くも、来年の再演が発表に...!
このミュージカルの勢いを感じる瞬間でした。

ひと足先に出したニュースはコチラ→

今回はその特別カーテンコールの詳細レポートをお届けします。


まず主人公・メンフィス役の浦井健治さん
「少女漫画の金字塔である『王家の紋章』。連載40周年、発行部数4000万部を誇るこの作品がこうして舞台化されることになり、今日初日を迎えました!」と報告するとともに、「これも関係者の皆さまや、(演出の)荻田さん、(作曲の)リーヴァイさんのおかげです」とお礼を。
oumon2016_17_10_4746.JPG

そして浦井さんの「代表してふたりに」という呼びかけでこちらのおふたりがご挨拶。

キャロル=新妻聖子さん
oumon2016_17_11_4708.JPG
「私は原作が大好きで、ウン十年来のファンです。ずっとこの『王家の紋章』から私が頂いてきた幸せを、少しずつでも舞台上でお返しできればという思いで1ステージ1ステージ、心を込めて努めさせていただきます。...客席に(原作の)細川智栄子先生と、芙~みん先生の姿が見えるだけで涙が出そうです...。。こうしてこんなにゴージャスな金の衣裳も着させていただき、もう死んでもいいです......、死なないです、明日からも頑張ります(笑)。でも死んでもいいくらい幸せです。
今日改めて、すばらしいキャストとご一緒できる幸せを冒頭から噛み締めておりました。そしてお客様がとても温かく、本当に嬉しかったです、ありがとうございました」
と、原作愛に溢れたご挨拶です!


そして浦井さんに「イズミルこと、マモちゃん!」と紹介された、イズミル=宮野真守さん
oumon2016_17_12_4692.JPG
「マモちゃんです(笑)。今回、人生で初めて帝国劇場に立たせていただけることになりました。普段は声優のお仕事をしています。そんなこともやってるんだなと覚えて帰ってください(笑)。子役の頃からずっと活動していて、帝国劇場でミュージカルを見たりもしていて、(この場所を)目指したこともあって。でもなかなか上手くいかないこともあったのですが、今こうして、最高のメンバーと最高の作品で、この場所に立てていることが嬉しく不思議で、自分の人生において大きな一歩になったなと思っています。
観ていただいた皆さんが(カーテンコールで)立って、ワーっと拍手をくれて、嬉しかったです。世界初演なので不安なこともみんなあったと思うのですが、その拍手のおかげでいま幸せな気持ちでいっぱいです。今日から1ヵ月、頑張っていきたいと思います。ありがとうございました」
と、万感のご挨拶でした。

チケット情報はこちら

『イヌの日』で、防空壕の外の世界にいる人々を演じる五人(村上航、玉置玲央、本折最強さとし、尾上寛之、菊池明明)の俳優たち。彼が見た演出家・松居大悟とは? それぞれの関わりから感じてきた印象を話してもらった。

【連載企画①】「イヌの日」

チケット情報はこちら

こんにちは、ゴジゲンの松居です。

こちらに書くの遅れてしまいましたが(すみません!)、現在稽古の真っ只中でして、来週から演出する舞台の幕が開けます。
阿佐ヶ谷スパイダース、長塚圭史さんの名作
「イヌの日」!!!
を同世代のメンバーで作っております。
小学5年生の時の初恋の女の子や近くにいた3人を、防空壕に15年間監禁する話。
夏のうだるような暑さ。草いきれの匂い。太陽の眩しさ。生命力溢れた面白い小劇場!の感覚を目指してます。
何それ何それめっちゃ面白そう!うひょー!!!
うおーーーー!!!
こんなん落ち着いてられるかよ!!!
息を吸うのでやっとだよ!!!
いい劇見ないで何を見るんだよー!!!!

先月から始まりました稽古はとにかく熱を帯びてまして、、

鍋を作ったり

image2.JPG
並んで眠ったり

image4.JPG
しております。
おっと誤解しないでくれ
稽古中は写真撮ってないので、食ったり眠ったりの人間の欲求をむさぼるような写真しかなかったんだ
でもきっと劇そのものも、物語以上に、生きてるってことを感じられるものになるはずです
だからこの写真はあながち間違ってないですね(言い訳)
昨日は衣裳合わせだったのですが、舞台美術や衣裳も攻めまくっていて。
生きてるうちに
目撃したほうがいい!!!
すうはあ!すうはあ!(呼吸音)

8月10日~21日まで、下北沢スズナリ。
劇場でお待ちしております。

松居


「イヌの日」
公演期間:2016/8/10(水)~21(日)
会場:ザ・スズナリ
席種:前方ベンチシート自由席 4,500円 、指定席 4,500円 
[作]長塚圭史 
[演出]松居大悟 
[出演]尾上寛之 / 玉置玲央 / 青柳文子 / 大窪人衛 / 目次立樹 / 川村紗也 / 菊池明明 / 松居大悟 / 本折最強さとし / 村上航 / 加藤葵 / 一色絢巳 

チケット情報はこちら

チケット情報はこちら

■ミュージカル『王家の紋章』#16■


いよいよ本日、プレビュー公演が開幕するミュージカル『王家の紋章』
その、気になる稽古場を取材したレポート、Part4です!
oumon2016_16_01_3768.JPGoumon2016_16_02_3764.JPG
Part1はコチラ→
Part2はコチラ→
Part3はコチラ→

ナイルの女神の娘と謳われ、民衆からも人気の高いキャロルが攫われたことで、エジプト王国とヒッタイト王国が一触即発状態になっています。

キャロルを攫ったのはヒッタイト国のイズミル王子。
キャロル=宮澤佐江さん/イズミル=宮野真守さん
oumon2016_16_03_3607.JPG

キャロル=新妻聖子さん/イズミル=平方元基さん
oumon2016_16_04_3727.JPG

エジプトのメンフィス王も、ヒッタイトのイズミル王子も、ともにキャロルに魅了され、自分の手中に入れたいと願っています。

メンフィス=浦井健治さん
oumon2016_16_05_3544.JPG

そして時を超え、現代ではライアンも妹・キャロルを思い...。
ライアン=伊礼彼方さん
oumon2016_16_06_3363.JPG

3人の男性がトライアングルでキャロルへの愛を歌いあげます。
ここも、ミュージカルらしい見せ場になりそうですよー!

チケット情報はこちら

■ミュージカル『王家の紋章』#15■


連載開始から40年を迎える少女漫画の金字塔『王家の紋章』
その、世界初のミュージカル化の舞台の開幕が、いよいよ近づいてきています。

キャストインタビューから会見レポートと、半年以上前からこの作品を追っているげきぴあですが、貴重な稽古場レポートの第3弾をお届けします。
oumon2016_15_01_3567.JPG

Part1はコチラ→
Part2はコチラ→

今回のレポートは、舞台となる古代エジプトと敵対する古代ヒッタイト(トルコ)の人々が登場しますよ!
ヒッタイトといえば...主人公メンフィスと人気を二分するイケメンキャラがいますね...☆


その前に、メインであるエジプト側の某シーン。

いい雰囲気になったと思ったメンフィスとキャロルですが、あることをきっかけにメンフィス、激高します。
メンフィス王=浦井健治さん
oumon2016_15_8_3262.JPG

チケット情報はこちら

■ミュージカル『王家の紋章』#14■


世界初ミュージカル化の開幕が近づいてきている『王家の紋章』
連載開始から40年を迎える少女漫画の金字塔です。

その、気になる稽古場を取材したレポート、Part2です!
Part1はコチラ→
oumon2016_14_01_2937.JPGoumon2016_14_02_3173.JPGoumon2016_14_03_3009.JPG

ふたたび古代エジプトへ戻ってきたキャロル。
最初は異分子だったキャロルは、珍しい金の髪と現代の英知と持つことから"ナイルの女神の娘"と讃えられ慕われていきます。

そのキャロルが、エジプトの若き王・メンフィスのものになることは、エジプトの人々の願いでもあるのですが...。

キャロル=宮澤佐江さん
oumon2016_14_11_3217.JPG
キャロル=新妻聖子さん
oumon2016_14_12_2933.JPG

チケット情報はこちら

■ミュージカル『王家の紋章』#13■


連載開始から40年を迎える少女漫画の金字塔『王家の紋章』
その、世界初のミュージカル化の舞台の開幕が、いよいよ近づいてきました
oumon2016_13_01_3636.JPGoumon2016_13_02_2905.JPG
主演は、帝国劇場初単独主演となる浦井健治
脚本・演出=荻田浩一、音楽=シルヴェスター・リーヴァイ
さらに宮澤佐江・新妻聖子、宮野真守・平方元基、伊礼彼方、濱田めぐみ、山口祐一郎...といった、華やかで充実のキャストが、古代エジプトを舞台にした壮大なロマンを、舞台上に描き出します。


楽しみにしていらっしゃる方、絶対に大勢いらっしゃいますよね!!
その稽古場を取材してきました!


oumon2016_13_11_3202.JPG
△ 稽古場にようこそ、なポーズを取ってくれた(しかも自主的に...)平方元基さん@イズミル王子


世界初演ですので、このシーンが全体でどのあたりに来るのか...は伏せておきますが、稽古場にお邪魔したこの日、まずやっていたのは現代サイドのシーン
oumon2016_13_15_2701.JPG

『王家の紋章』は、現代に住むアメリカ人少女キャロルが、考古学を学ぶ中で、古代エジプト王の墓を暴いたことから古代エジプトにタイムスリップしてしまう物語です。
つまり、古代と現代のふたつの時代をまたにかけ、物語は進みます。


現代サイドでメインになる登場人物はこの人。
キャロルの兄・ライアン=伊礼彼方さん。
ライアンはリード・コンツェルンの若き経営者です。
突然消えた(=古代へタイムスリップしてしまった)妹を、ずっと探し回っていたライアン。
やっと手元に戻ってきた妹を、もうどこへも行かせない、と歌います。
oumon2016_13_16_2717.JPG

チケット情報はこちら


王政に対する不満を民衆が爆発させ、その怒りを動力に革命を成功させた「フランス革命」。
その革命期のフランスをテーマにしたミュージカルは『レ・ミゼラブル』『ベルサイユのばら』、そして今春上演されたばかりの『1789-バスティーユの恋人たち-』と、日本でも数々愛されていますが、その中でも異色の作品が『スカーレット・ピンパーネル』です。

この作品は、権力を得た民衆側が暴走し、元貴族らを次々と処刑していく中、無実の彼らを救おうと立ち上がったイギリス貴族側の視点で描かれた、いわば"裏から見たフランス革命"の物語

といっても重いテーマを扱った作品というより、身分を隠し人助けをする正義のヒーローの冒険活劇、といった華やかさと爽快さのあるミュージカルで、日本では2008年に宝塚歌劇団星組が初演、好評を得て2010年には月組が再演、さらに2017年にも星組で上演が決定している人気作です。

その作品が、日本では宝塚歌劇団外で初めて上演されます。

時はフランス革命の最中、無実のフランス貴族たちが次々と革命政府により断頭台へ送られていく。
そんな混乱のパリでは、彼らを救い出す謎の集団"スカーレット・ピンパーネル"の存在が話題になっていた。
"スカーレット・ピンパーネル"のリーダーは、実はイギリス貴族のパーシー・ブレークニー。
その正体は誰にも明かさず、そのことから妻マルグリットとの間にも大きな溝ができていた。
一方でマルグリットの元恋人であり、フランス政府特命全権大使のショーヴランはマルグリットに近づき、ピンパーネル団の素性を暴こうと執念を燃やし...。


"スカーレット・ピンパーネル"のリーダーであるイギリス貴族、パーシー・ブレークニーを演じるのは、石丸幹二
その妻マルグリットは、日本初演となった2008年宝塚歌劇星組公演でパーシーを演じた安蘭けい

これ以上にない豪華キャストが、ブロードウェイをはじめ各国で活躍しているガブリエル・バリーの演出のもと、待望の男女混合ミュージカルとしての『スカーレット・ピンパーネル』を上演します!

パーシーを演じる石丸幹二さんに、お話を伺ってきました。


◆ 石丸幹二 ロングインタビュー ◆

pimpernel_isimaru11_1590.JPG

●今回は"大人で魅せる『スカーレット・ピンパーネル』"。行き着くテーマは"勇気"です


――石丸さんが「ひとかけらの勇気」(2008年宝塚歌劇星組公演時に書き下ろされた、劇中を代表するナンバー)を色々なところで歌っていらっしゃるのを聴いていましたので、ついに来たか!と思いました。

「『スカーレット・ピンパーネル』はいつか演じてみたいと熱望していました。ブロードウェイ・ミュージカルの翻訳上演として、宝塚歌劇で上演を繰り返していますが、これまで日本では男性が演じたことがなかったので、その"最初に関われる男"になれることが嬉しいです(笑)」


――石丸さんはこの作品、ご覧になっていらっしゃいましたか?

「宝塚星組版を観ました。そのあとブロードウェイ版を映像で観て、さらにヨーロッパではいくつかドラマにもなっているので、DVDを色々と観ました。ヨーロッパでは非常に人気のある物語。やはり身近な歴史だし、何よりテーマが人を惹き付けるのだなと思っています」

チケット情報はこちら


geki_elisabeth1_160728.jpg
1996年に宝塚歌劇で初演され、今年で20周年を迎えたミュージカル『エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-』が、トップスター・朝夏(あさか)まなと率いる宙組により上演。7月22日、兵庫・宝塚大劇場にて幕を開けた。

19世紀末に実在したオーストリー=ハンガリー帝国皇后エリザベートの生涯を、黄泉の帝王トート(死)との愛憎を軸に描いた本作。一度聴くと耳から離れないほどに美しい楽曲の数々で彩られた名作で、歌唱での表現力も重要な要素となる。宝塚版ではトートを主役に置き換えたオリジナルの演出がつけられ、歴代のトップスターが上演のたびに新たなトート像を作り上げてきた。9代目のトートとなる朝夏。手足の長い美しいスタイルの朝夏トートは、艶めかしく冷たいオーラを放ち、それでいて情熱的にエリザベートへの愛を見せる。そのバランスが絶妙で、眼差しや指先の動きも、観る者をゾクッとさせるほどに妖しい。

geki_elisabeth3_160728.jpg
エリザベートを演じるのはトップ娘役・実咲凜音(みさき・りおん)。活発な少女時代では澄んだ歌声で「パパみたいに自由に生きたい」と、無邪気に歌い上げる。一方で、オーストリー=ハンガリー帝国の皇后となった後は、皇太后ゾフィーの厳しい教育に苦悶。孤独に耐えながら精神的な強さを身に着け、「私のためだけに生きる」と決意したときには凛とした目、佇まいで惹きつける。しかし美貌が衰えることへの焦り、皇帝フランツの不貞...と、精神的に追い詰められていく様は、痛々しさを感じるほどだ。

geki_elisabeth4_160728.jpg

さらに真風涼帆(まかぜ・すずほ)が、柔らかな語り口と優しい雰囲気をまとい、皇帝フランツを表現。エリザベートに深い愛を抱く一方で、皇后ゾフィーには逆らえない弱さも。次第にすれ違っていくフランツとエリザベート。想いが届かないもどかしさを丁寧に見せている。そして、狂言回し的な役どころである暗殺者ルイジ・ルキーニを演じるのは、愛月(あいづき)ひかる。鋭い目でルキーニの狂気を表し、軽快なセリフ回しやアドリブで観客の笑いを誘いながら、物語を運ぶ。皇太子ルドルフは澄輝(すみき)さやと、蒼羽(そらはね)りく、桜木みなとの3人が役替わり。この日は桜木みなとが、ルドルフの孤独や寂しさを滲ませながら好演した。

geki_elisabeth5_160728.jpg
それぞれに歌唱力が高く、ソロナンバーはもちろん、ハーモニーも心地良く胸に響く。集団でのコーラスや群舞も迫力があり、20周年の『エリザベート』にふさわしい仕上がりになっている。

兵庫・宝塚大劇場公演は8月22日(月)まで上演中。また、東京宝塚劇場公演は9月9日(金) ~ 10月16日(日)まで。8月7日(日)の一般発売を前にプレリザーブを7月28日(木)11:00から8月3日(水)11:00まで受付。

取材・文/黒石悦子
撮影:三上富之

チケット情報はこちら


劇作家・演出家の土田英生と申します。
げきぴあにもなんども登場させていただいておりますが、私はMONOという劇団をやっております。
現在のメンバーは私を含めて同世代の男性5人。
メンバーを変えずに年に一回の公演を続けてきました。
結成からだと27年、一番新しいメンバーの参加から数えても18年になります。
少し自慢してもいいような数字です。
ですからMONOはできるところまで続けます。
これまでの積み重ねによるアンサンブルの妙はどこにも真似のできないものだと思っていますしね。
 
しかし......このままだと劇団の高齢化は避けられません。
今の社会を物語化し、幅広い観客に届ける作品を創る為にも若返りも必要です。
そんな思いから私は二年前に「土田英生俳優育成講座」というのを開催しました。
全国5箇所で20代限定。
100人と出会うという企画です。
 
参加していたメンバーは翌年上演された土田英生セレクション「算段兄弟」やMONOの公演にも出演してもらっています。
 
高橋明日香、阿久澤菜々、石丸菜奈美も俳優育成講座の参加者です。

この三人が組んだユニットが「歪(いびつ)」です。
ibithu_350.jpg
去年、何かやりたいという三人に私は作品を書きました。「ソラミミホンネレソラシド」という作品で、彼女たちへのインタビューを元に20代女性の本音を台本にしました。
カフェで公演し、おかげさまで好評を得ることができました。
 
彼女たちが今年、それを再演したいと言ってきました。
今度はカフェではなく、劇場でやりたいといいます。
どうせなら、私は書き直すことにしました。

MONOから尾方宣久、そして私も出演し、設定などを変えてより普遍的な作品に編み直しました。
タイトルも「夢叶えるとか恥ずかし過ぎる」に変更。
新しい作品として再生します。

小さい劇場で三日間だけの公演ですが、面白い作品になりました。

売れないアイドルたちが、イベント会場の舞台袖で会話バトルを繰り広げます。

嫉妬、不安、そして新しい一歩。誰しも抱える人間の姿が生々しく描かれていると思います。
 
MONOで培った会話のテンポや間は、彼女たちにも確実に受け継がれてきています。
ぜひ、多くのみなさんに観ていただきたいと願っています!


chirashihalf_350.jpg


歪[ibitsu]
第二回公演
「夢叶えるとか恥ずかし過ぎる」

作・演出 土田英生
出演 高橋明日香 阿久澤菜々 石丸奈菜美
尾方宣久(MONO) 土田英生
2016 年 8 月 5 日(金)~7 日(日)
梅ヶ丘 BOX

公式サイト

<< 前の10件  115  116  117  118  119  120  121  122  123  124  125   >>
アーカイブ

カテゴリー

ジャンル

カレンダー

アーカイブ

劇団別ブログ記事

猫のホテル

文学座

モナカ興業

谷賢一(DULL-COLORED POP)

劇団青年座

劇団鹿殺し

 はえぎわ

柿喰う客

ONEOR8

M&Oplaysプロデュース

クロムモリブデン

演劇集団 円

劇団チャリT企画

 表現・さわやか

MONO

パラドックス定数

石原正一ショー

モダンスイマーズ

ベッド&メイキングス

ペンギンプルペイルパイルズ

動物電気

藤田記子(カムカムミニキーナ)

FUKAIPRODUCE羽衣

松居大悟

ろりえ

ハイバイ

ブルドッキングヘッドロック

山の手事情社

江本純子

庭劇団ペニノ

劇団四季

演劇チケットぴあ
劇場別スケジュール
ステージぴあ
劇団 石塚朱莉