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全編をOnly Love Hurts(面影ラッキーホール)の楽曲で綴った歌謡ファンク喜劇「いやおうなしに」がKAAT神奈川芸術劇場で1月9日(金)から開幕した。

 


 「好きな男の名前 腕にコンパスの針でかいた」
 「あんなに反対してたお義父さんにビールつがれて」 
「俺のせいで甲子園に行けなかった」

 これらはOnly Love Hurts(面影ラッキーホール)【以下O.L.H.】の楽曲のタイトル。
 独特な歌詞とレトロなメロディラインが醸し出す世界観は衝撃的で、一度聴いたら忘れられないほどだ。

 本作に主演している古田新太もO.L.H.のファンであり、古田が誘ったことで小泉今日子の共演が実現したのだとか。
 さらに田口トモロヲ、高畑充希、三宅弘城、高田聖子、山中崇など、舞台のみならず各界で活躍する俳優陣が物語に深みを加えている。
 そして脚本は福原充則、演出は河原雅彦。この2人が組んで面白くないわけがない。
舞台は本日、KAAT神奈川芸術劇場で初日、その後、埼玉、大阪、名古屋、仙台、東京の順で公演される。
 以下の動画は公開舞台稽古のなかから、3曲を抜粋して収録した。舞台の世界観を感じて頂ければ。

 (撮影・編集・文:森脇孝/エントレ

 

 


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上川隆也主演の舞台「真田十勇士」が1月8日(木)から開幕した。劇場は赤坂ACTシアター。 

脚本は劇団☆新感線の中島かずき、演出は青年座の宮田慶子。 
本作は、忠義を尽くし、愛と仲間を信じた真田幸村と彼に仕えた十勇士の生き様を描いた作品。 
2013年に上演され好評を博し、再演を望むファンの熱い声に答え、今回異例のスピードで再演されることになった。
 歴史上、豊臣方の真田幸村と十勇士は大阪夏の陣で徳川方と戦い、戦死する。 
その大きな歴史の流れは変えようがないが、その中で、脚本の中島かずきが巧妙にフィクションを入れ込み、他にはない真田十勇士が創られているのが見どころだ。
 詳細についてはここでは伏せておくが、フィクションだとわかっていながらも、「そうだったのか!」と納得してしまうかもしれない。 
舞台「真田十勇士」は、本日から始まる東京公演を皮切りに、名古屋、大阪、福岡で上演される。

  

以下の動画は公開舞台稽古と囲み取材を収録したもの。
壮絶な殺陣の一端をご覧頂きたい。  (撮影・編集・文:森脇孝/エントレ

 


 


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ミュージカル「ON AIR」 制作発表参加抽選権付き特別販売が決定!!

1/20(火)15:00開始予定の都内某所で行われる制作発表に抽選でご招待いたします!

制作発表へのご参加は、複数枚チケットをご購入された場合でも購入されたご本人様のみ対象となります。 

当落の結果および当日の詳細は、1/16(金)に当選者にのみメールにてお知らせ致します。


滅多にない制作発表に参加できるなんて・・・要チェックです!

チケットは、~明日1/14(水) 23:59まで発売中!


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■『スタンド・バイ・ユー ~家庭内再婚~』vol.6■


連れ立って別荘に休暇に来たふた組の夫婦が、アクシデントによってそれぞれ伴侶でない相手と一夜を過ごすことになり、しかもそれぞれが意気投合しちゃった!?
岡田惠和・脚本、堤幸彦・演出で贈るコメディ『スタンド・バイ・ユー ~家庭内再婚~』

連載第3回では榊夫妻(真飛聖&勝村政信)のインタビューをお届けしましたが、
もちろんもうひと組の夫婦、藤沢家(ミムラ&戸次重幸)にもお話を伺ってきました!

こちらのカップルは、ミムラさん扮するおとなしい(そして、ちょっと変わった)妻と、戸次さん演じるアピール度の高いイケイケなダンナ、という組み合わせ。

初日まで1週間を切り、稽古も追い込み中!?なタイミングで、ふたりは何を語るのか...。
ご覧ください。


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ミムラ&戸次重幸 INTERVIEW


――開幕も目前ですが、現在のお稽古場はどんな状況ですか?

ミムラ「もう本当に楽しいです!」

戸次「毎日毎日、(演出の)堤さんから"小ネタ"が5つずつくらい増やされていくんです...。最近はもう、どんどん作品を固めていく作業ですので、毎日通し稽古をやっているのですが、通しのあとの振り返りチェックでだいたい堤さんに言われるのは"小ネタ"を増やすこと(笑)」

ミムラ「そうなんです、大きな流れや感情面のことも少しは出ますが、基本小ネタばかりですよね(笑)。堤監督は、あまりにご自分が毎日違うことを追加していくので、台本に書き込みをするのに12色の色鉛筆を使っていらっしゃるんですよ。今日は紫にしよう、とか! いつ何を言ったかわからなくなっちゃうから」

戸次「毎回足される小ネタにどう対応していくかというのをみんなが楽しんでやっているのも、今の稽古場の楽しさに繋がっています」

ミムラ「でも戸次さんは大変ですよね。キャラクター的に、戸次さんが演じる藤沢しかツッコめる人がいないということが多いので、戸次さんはボケもやりつつツッコミもやる。だから追加される小ネタのうち、ものすごい分量が戸次さん担当(笑)。私、舞台に出演するのが初めてなのでわからないんですが、この段階になってもやることが増えていく、というのは、よくあることなんですか?」

戸次「いやぁ、こんなのは堤さんくらいじゃないですか?」

ミムラ「やっぱり、あまりないことなんですね...」
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■『スタンド・バイ・ユー ~家庭内再婚~』vol.5■


『スタンド・バイ・ユー ~家庭内再婚~』、開幕もいよいよ目前!
岡田惠和・脚本×堤幸彦・演出で贈る注目のコメディです。

そもそもの岡田さんの脚本自体が非常に面白いのですが(勝村さん曰く「映像の脚本を書いている岡田さんならではで、読み物としてすでに面白い」)、
さらに出演は舞台初挑戦のミムラをはじめ、勝村政信戸次重幸真飛聖モト冬樹広岡由里子馬場良馬といった個性的な面々。
この舞台、面白くならないワケがありません!


12月末の某日、公開稽古が行われました。
シーンとしましては、先立ってげきぴあにてレポートしたのと同じ場面でしたが...。


ノリとテンポの良さが倍増!
俳優さんの表情の絶妙さも倍増!
面白さに拍車がかかった様子をご覧ください。
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メインの登場人物は、連れ立って別荘にやってきた
ハルカ(ミムラ)&藤沢(戸次重幸)
愛子(真飛聖)&(勝村政信)
の、ふた組の夫婦。


まずは改めて、役柄のご紹介。
併せて、前回のレポートより格段に豊かになったキャストの皆さまの表情をとくとご覧あれ!

藤沢家の奥様、ハルカさんを演じるのはミムラさん。
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おとなしいというより、ちょっとオドオドしているような女性ですが...
隠し事がバレそうになって顔がひきつるハルカさん。
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■『スタンド・バイ・ユー ~家庭内再婚~』vol.4■


まもなく開幕を迎える注目の舞台『スタンド・バイ・ユー ~家庭内再婚~』
演出を手掛けるのは、『トリック』『SPEC』といった話題作を連発、"堤ワールド"としか表現できない独特の世界を作り上げファンを魅了し続けている堤幸彦です。
映像の監督として名高い堤さんですが、舞台演出作品も数多く、中心メンバーを務める演劇ユニット「キバコの会」の活動もコンスタントに続けています。

そんな堤さんに、作品の見どころからキャストへの期待、さらには映像の監督と舞台演出家の面白さの違いまで、色々なお話を伺ってきました!
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堤幸彦 INTERVIEW



――ヒットドラマを数多く手がける岡田惠和さんの脚本に、堤さんの演出というのは、なかなか意外な組み合わせに思えます。本作立ち上げまでの経緯とは?

「岡田さんと僕には"ロック好き"という共通項がありまして、一度岡田さんのラジオ番組に呼んでいただいたことがあったんです。それから『スターマン・この星の恋』(2013年)というドラマで初めて組むことになり、当然岡田さんの脚本は面白いですし、とりわけ『スターマン~』は荒唐無稽かつ、ファミリーものとして素敵な作品だった。僕としてもとても楽しい仕事でしたし、岡田さんから今回のお話をいただいた時も、『喜んで!』とお返事した次第です」


――岡田さんの脚本のどんな点に魅力を感じますか?

「まずやっぱり会話の妙ですよね。これだけ会話の丁々発止を書ける人はなかなかいないんじゃないかと。しかも単に言葉のキャッチボールだけじゃなく、それぞれのキャラクターの深いところがだんだん見えてくる。時に180度違うところにも飛んでいってしまうけれども、結局それも大きな本筋へと収れんされていくところとか。まぁどうしてこんなにうまいんだろうなって思いますから。舞台への書き下ろしは初ということですが、非常にぴったりですよね。言ってしまえばニール・サイモンとか、映画で言えばウディ・アレンとか、そういう会話で表現出来る数少ない作家さんだなと思います。それともうひとつ、なんでこんなに女性の気持ちが書けるんだろうっていうのは本当に不思議です。男を一刀両断しつつも、でもどこかで許していて。その持ちつ持たれつ感みたいな、お互いさま感みたいなものを、女性側から描いていく。これはもう見事としか言いようがない。特に今回の『スタンド・バイ・ユー』は、まさにそういったタイプの脚本だと思います」

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100周年を経た宝塚歌劇が1月1日、101年目の新たな一歩を踏み出した。兵庫・宝塚大劇場でその幕開けを飾るのは、新トップスター・早霧(さぎり)せいな率いる新生雪組。演目はミュージカル『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!-』と、ファンタスティック・ショー『ファンシー・ガイ』の2本立てだ。

第一幕は、モンキー・パンチ原作の人気漫画をミュージカル化した宝塚版『ルパン三世』。物語は、現代のフランス・ベルサイユ宮殿に、マリー・アントワネットの首飾りを狙ってルパン一行が現れるところから始まる。しかし、盗もうとしたその瞬間、革命前夜のフランスへとタイムスリップ。そこでマリー・アントワネットやカリオストロ伯爵と出会い、お宝をめぐる物語が展開していく。

誰もが知る人気漫画の舞台化だけに、開幕前より注目が集まっていた本作。ルパンを演じる早霧は、コミカルさと格好良さと優しさを絶妙なバランスで表現し、演技力の高さを発揮。軽快におどけて見せる動きや表情、発声でも原作のイメージを崩さず、それでいて宝塚歌劇らしいスマートさも持ち合わせ、観客の心までも奪う。ルパンとマリー・アントワネットとの恋模様も見どころで、演じるのはトップ娘役の咲妃(さきひ)みゆ。彼女も新トップながら、堂々とした演技と安定感のある歌唱で魅せる。

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また、銭形を演じる夢乃聖夏(ゆめの・せいか)も、登場シーンから笑いを誘うほどのハマりっぷり。花組から組み替えとなった望海風斗(のぞみ・ふうと)は、ちょっぴり怪しげなカリオストロ伯爵。峰 不二子役の大湖(だいご)せしるは艶っぽくセクシーに、五ェ門役の彩凪翔(あやなぎ・しょう)、次元役の彩風咲奈(あやかぜ・さきな)は、言葉少なくも佇まいがキャラクターそのもの。それぞれの個性輝くステージは、新生雪組のお披露目公演にピッタリだ。

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第二幕のショー『ファンシー・ガイ!』は、男役、娘役ともに、パンツにソフト帽スタイルのスタイリッシュなプロローグからスタート。パリ、ローマ、ウィーン、マドリッドなど、さまざまな街をイメージしたストーリー性のあるショーを展開する。フランク・シナトラの名曲を歌い継ぐシーン、美しい黒燕尾の群舞、集団でのタンゴ、『愛の賛歌』に合わせたデュエットなど、大人の色気あふれるステージ。両作を通して、早霧を中心とする新生雪組の魅力がたっぷりと堪能できる。

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兵庫公演は2月2日(月)まで上演中。また、2月20日(金)から3月22日(日)まで、東京宝塚劇場にて上演される。東京公演のチケットは1月18日(日)より一般発売開始。なお、チケットぴあでは一般発売に先駆けて、インターネット先行抽選(プレリザーブ)を1月8日(木)11時から1月14日(水)11時まで受付。


取材・文:黒石悦子
撮影:三上富之

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【連載】「モダンスイマーズ」②

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げきぴあをご覧のみなさん、
新年明けましておめでとうございます。
モダン新人のおごしです!
新年初稽古はじまりました!
今年もモダンスイマーズをどうぞよろしくお願いします。
今年イッパツめ、ぜひ「悲しみよ、消えないでくれ」観に来てくださいっ!


誰から書こうか迷ったのであみだくじしましたっ


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​とゆうことで今年はじめの紹介は座長の西條義将さん!
西條さんは雰囲気がどことなくわたしの父に似ています(笑)
男気というか、なんだか男らしいなぁといつもみています。
稽古場で見る西條さんもすごく真摯でかっこよいのです。
そんな素敵なところもありつつ、それ以外の場所では


〜呑みの場編〜
「おごし!お腹すいてるか?どんどんたべろ〜!!」

〜稽古休憩編〜
「おごし!(差し入れのお菓子の前で)食べな食べな!」



うう、やさしい、あったかい、西條さん。泣
食べますっ、おごし食べます!!

くしゃっとなる笑顔に心がほんわかします。

でも厳しさもある西條さん。
ざちょお!ついていきます!!!

わたしも西條さんみならってすてき大人になりたいものです。

お次はあみだくじの結果、作・演出の蓬萊さんです。
おたのしみに!

おごし

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モダンスイマーズ
悲しみよ、消えないでくれ

公演期間 2015/1/23(金) ~ 2015/2/1(日)
会場 東京芸術劇場 シアターイースト (東京都) 
[作・演出]蓬莱竜太
[出演]古山憲太郎 / 津村知与支 / 小椋毅 / 西條義将 / 生越千晴 
[ゲスト]今藤洋子 / 伊東沙保 / でんでん
注意事項 未就学児童は入場不可。
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ご好評につき追加公演の発売が決定しました!
チケットは1月18日(日)11:00より販売開始です。


舞台版『心霊探偵八雲 祈りの柩』
2015年2月、舞台化決定!!

2013年夏、大好評のうちに幕を下ろした
舞台版『心霊探偵八雲 いつわりの樹』。
あの感動から1年半...。
神永学がふたたび"新たな謎"を紡ぎだす!!


≪あらすじ≫
八雲のもとに、宇都木と名乗る青年が、
心霊現象の相談にやってくる。
丘の上にある泉で幽霊を目撃してから、
友人の女の子が憑依され、歌を歌い続けているという。

一方、刑事の後藤のもとには、かつての相棒であった桐野から、
殺害予告を受けているという相談が持ち込まれる。
それをきっかけに明らかになる封印された後藤の過去。
そして、教会で起きる密室殺人。

幽霊の歌と、後藤の過去は、人々に何をもたらすのか??


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「ボンベイドリームス」の曲は、一度聞くとノリノリになって、思わず身体が動きたくなる楽曲が沢山!その中でも劇中で最も盛上がる曲のひとつ、「SHAKALAKA BABY」が、カーテンコール曲に決定!
 
テレビスポットでも

それから、PR映像でも
 
そして、制作発表のパフォーマンスの後半でも

そう!「♪シャカラカベイビー、シャカラカベイビー」
もしかすると皆さんが一番耳にされる機会が多く、とても耳に残るあの曲です。
本編では、アカーシュ(浦井健治)が、チャンスを掴み、初出演する映画のワンシーンナンバーで、大女優ラニ(朝海ひかる)がメンズ&ガールズダンサーを引き連れ、歌い踊ります。1曲の間に舞台のあっちやこっちで起こるプチストーリーも要チェック。現在稽古場でも1日1回は稽古をして、その完成度を高めております!
 
さて、その一度聞いたら、もう一回、そして更にもう一回どうしても聞きたくなる「SHAKALAKA BABY」をカーテンコールで、みなさんと一緒に歌えるように特別バージョンを準備しました!
当日は歌詞カードを配布しますので、一緒に歌ったり、思わず身体も揺らしたり。インド映画でお馴染みマサラ上映にちなんだ、今回の「ボンベイドリームス」の為だけの名付けてマサラカーテンコール!
とてもキャッチーなフレーズで、舞台と一体!一緒に歌って盛り上がりましょう!
 
さらに!
東京公演2月7日の17時公演
大阪公演2月15日の17時公演(千秋楽)
では、「SHAKALAKA BABY」だけでなく、さらにボリュームたっぷりの「スペシャルカーテンコール」もご用意しております。こちらも丁寧に作り込んで、皆様にご披露する予定です。会場の全員で「ボンベイドリームス」を楽しみましょう!

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