こんにちは。
4回目の登場和田ひろこです。
稽古場のムードメーカー、山口くんとのショットです。
彼は人気者です。
だってこのお腹ですから( ̄□ ̄;)!!
みんな興味津々で近づきます。
今にも産まれそうです。
こんにちは。
4回目の登場和田ひろこです。
稽古場のムードメーカー、山口くんとのショットです。
彼は人気者です。
だってこのお腹ですから( ̄□ ̄;)!!
みんな興味津々で近づきます。
今にも産まれそうです。
●よこやまのステージ千一夜●
約2ヵ月ぶりの更新という事実にビックリしている、よこやまです。
暑いですね、9月になっても。
さて、昨日9月5日よりシアターコクーンで開幕した
岩松了さん作・演出の「シダの群れ」ですが、
このゲネプロに土曜日(9月4日)行って参りました。
岩松さんが描く"ヤクザもの"とは、果たしてどんな手触りなのか、
興味津々です。
岩松さん自身「今回のキャスティングには大満足しています」とコメントするように、
出演者も充実の顔ぶれ。
阿部サダヲさん
江口さん扮するタカヒロを慕う舎弟の森本。
江口洋介さん
組長の愛人・真知の息子で人格者のタカヒロ。
小出恵介さん
組長と本妻との息子で、下っ端には高圧的な態度に出るツヨシ。
伊藤蘭さん
息子のタカヒロを何とか次の組長にしたいと願う、現組長の愛人・真知。
風間杜夫さん
病に臥している組長に代わり、組をまとめている片腕の水野。
ほか、ツヨシの子を宿す愛人役の黒川芽以さんなど、魅力的なキャストが勢ぞろいです。
はーじーまーりーまーしーたー。
アーラーンー・ドーローンー。
明ー日ーでー、4ー日ー目ー。
当ー日ー券ーもー、毎ー日ーあーりーまーすーのーでー、
是ー非ー、おー越ーしー下ーさーいーませーーー!!!
毎日暑くて文章までドーローンとしてしまーいました。
すみませーーん。
日夜下北沢駅前劇場ではちょっとステキなアホアホ祭り(これは暑さのせいじ
ゃないですぅ)が行われておーりまーすぅー。
私毎回汗だーくです。楽日にはドーローンと溶けちゃうでしょーぅ。
だから皆さん早めに観にいらしてー!平日あたりどーでしょーぅーか?
そーれーでーはー劇ー場ーでー!!!
こんにちは、連日アイスばかり食べていて、「スーパーカップ」を一度溶かしてまた凍らすと「爽」になるという発見をした伊藤俊輔です。
先日稽古場に仮のセットが建ち本格的な稽古が始まりました。
これから昼夜稽古の毎日で着々と芝居が創られていくことと思います。
楽しみです!
さて先週僕は下北沢に観劇の際、色々なお店をまわって吊りチラシ営業をしてきました。
下北沢は演劇の街なのでチラシを置いてくれるお店もたくさんあるんですね。
毎度お世話になってます「珉亭」さん、
2階には著名な演劇人の色紙がズラーっと並んでいます。
先日、このブログで募集をさせていただいた、
ゲキ×シネ『蛮幽鬼』(ばんゆうき)の試写会が無事終了し、
たくさんの方が、ブログに記事を書いてくださいました!
以下、一部ご紹介させていただきますので、ぜひぜひご覧ください。(順不同です)
図書館と劇場
たとえば、知り合いと、それぞれが暮らしている地域の話をしていて、
知り合いの住む地域には図書館がないと聞いたらどう感じるか。
えっ、ないの? 一つも?
ブックオフもない?
小さな本屋さんしかないんだ...。
テレビやラジオはある。インターネットもある。
それから情報を手にすることはできる。
新聞や週刊誌だってある。
けれども学校にも、コミュニティにも図書館がなかったら、
そりゃ、私だってめったに図書館なぞ行きゃしませんが、
何か、そこに暮らす人々が、
知的に少しいびつになってしまうんではないかと心配する。
考えすぎか。
子供のころから図書館は身近にあった。
小学校にも中学校にもクラスに図書委員なんていうのがいた。
夏休みにともだちと図書館で涼んだこともあった。
大学にも学部図書館、大学図書館、博物館の図書といろいろあった。
利用するときは、大抵面倒に感じながらではあったけれども。
ハイ!どもども!ハイ!宮尾!進!です。
あ、間違えました。いけだしんです。
〈池田からの質問〉
ちょっとツイッターっぽく......「いまどうしてる?」
このとおり明日からの本番のボケを考えてます。
しかし今現在リハーサル中で、一度に2つの事を出来ないボクは、素敵なボケが思い浮かびません。
なので楽屋の鏡前のメイク道具を背の順に並べたり、鼻をほじったり、小学校の頃の想い出を振り返ったりしてます。
あと、手のひらに「人」と書いて飲み込みました。
それでは舞台上でお待ちいたしております。
本公演による初舞台の為の初仕込み
今日から、いよいよアサヒ.アートスクエア入り。9時45分に集合して、さぁいざ、皆で舞台の仕込み。
トラックから降ろした荷物を総出で振り分けた後、衣裳班の私は衣裳をハンガーにかけたり、チェックしていく。
その衣裳作業をしているところは会場全体が見下ろせる場所にあって、今まで体育館のようだったフラットな場所に、もうすでに舞台が組みあがっている。早い。
そして次に見たときにはすでに【オイディプス王】のセットが置かれ、不思議な空間が現れていた。カーテンがゆらゆらと揺れ、なんだか照明も暗くなってきて、黄泉の香りがする。いよいよなんだな、ときゅっとなる。
【オイディプス王】で私は、衣裳面からサポートする。
・・・でも、いいなぁ。
自分が出ない作品を羨ましく思う。
いよいよ表現・さわやか第七回公演『アラン!ドロン!』が始まります!
いやー、今回は凄いですよ。くだらなさが凄い! 物販のくだらなさが凄い! いけだしんの野放しぶりくだらなさが凄い! 出口さんの意外なくだらない一面が凄い! 佐藤真弓のくだらない役と実年齢の差が凄い! 岩本のくだらない女装のクオリティの低さが凄い! 佐藤貴史のくだらない○○芸が凄い! 村上の○○さんの気持ち悪さがくだらな凄い! くだらない菅原のくだらないアドリブが凄くくだらない! 伊藤明賢がくだらない! 等々。とにかく凄くくだらないです。以前アンケートに「くだらない!」という一見お叱りのご意見がございましたが、これ、表現・さわやかにとってはお褒めのお言葉なのですよ。ありがたやありがたや。
さてさて、げきぴあをご覧の皆様は「小劇場系」と呼ばれる舞台はもう経験済みかと思われますが、「怖くていけない!」「なんか酷い目に遭いそうだ」「お化け屋敷に入るようでなんか嫌だ」という方もいらっしゃるかも知れませんね。そんな方の為に...
「ハウトゥ!アラン!ドロン!」
チケットを購入!
事前に買ってなくても当日券がございます。開演の一時間前から、劇場の受付で発売しております。(先着順ですが、わりと入れます)
売り切れだった九州公演も追加席が出ております。各プレイガイド、劇場窓口で販売中です!