小生のことをご存知の方々、
「根本雅也ひとり芝居、実に5年半振りの客演でございますよ!」
小生のことをご存知でない方々、
「お初にお目にかかります。"礼儀正しき核弾頭"こと、根本雅也でございます」
お前は一体何者か!?とお思いの方々、小生はひとり芝居藝人でございます↓
小生のことをご存知の方々、
「根本雅也ひとり芝居、実に5年半振りの客演でございますよ!」
小生のことをご存知でない方々、
「お初にお目にかかります。"礼儀正しき核弾頭"こと、根本雅也でございます」
お前は一体何者か!?とお思いの方々、小生はひとり芝居藝人でございます↓
げきぴあをご覧の皆様こんにちは、以前小学生の女の子に「いいケツしてるじゃねぇか。」と言われたことがあるプリケツのONEOR8伊藤俊輔です。
6月公演『ペノザネオッタ』も稽古6日目を迎え、稽古場もいっそう和やかな雰囲気になってまいりました。

(写真は稽古前談笑する恩田隆一と野本光一郎)
この雰囲気を少しでもお伝えできないものか、
ということで、客演さんにご協力いただいて劇団で稽古前のアップ用のゲームの時間や、休憩の時間に動画を撮ってyoutubeにアップなどさせてもらうことになりました。
はじめまして。
今回初めてONE OR 8 に参加させていただくことになりました、白州本樹と申します。
どうぞ宜しくお願い致します。
ちなみに僕も4月に宮城県は亘理町にボランティア行ってきましたよ。
さて、
と言うことで、
今日は簡単に私のことについて書かせていただきます。
もともとはロンドンで演劇を勉強したのが始まりで、帰国後は円演劇研究所に入り、その後はフリーで現在に至ります。
研究所卒業後はそれこそ色々な劇団の芝居に客演させていただきましたが、
ここ4.5年は、
キンダースペース
サスペンデッズ
と言う二つの劇団に客演させていただいております。
と言うか最近はこの二つにしか出ていません。
巷では、サスペンデッズの劇団員なのではないかと思われていたり、
「あれ?キンダーの人じゃないの?」
なんて勘違いされたりもしますが、サスペンデッズ劇団員でもキンダーの人でもありません。
またまたこんにちわ冨田直美です。
稽古は順調でーす!
しかし、口が回らない具合が我ながら酷いです。カミカミです...。
台詞を合わせてても、立ち稽古しててもカミカミ(>_<)
滑舌の練習しなくては!
あ、ゲームの罰則お菓子も買っていかなくては(T-T)

ペンギンプルペイルパイルズの倉持裕が作・演出をする舞台『鎌塚氏、放り投げる』が、5月12日(木)、東京・本多劇場にて幕を開けた。倉持がはっきりと"コメディ"と銘打つのは、本作が初。
引退した父の後を継ぎ、羽島伯爵家に仕えることとなった鎌塚アカシ(三宅弘城)。羽島家には現在、当主のキシロウ(大河内浩)とオトネ(佐藤直子)夫妻が住んでおり、堂田テルミツ(片桐仁)とタヅル(広岡由里子)男爵夫妻が客人として招かれている。常に完璧な執事であろうと努めるアカシだが、さまざまな人物から、さまざまな仕事、それも執事の領域からかけ離れたような仕事を押しつけられる日々。そこに女中頭のケシキ(ともさかりえ)や、堂田家執事のスミキチ(玉置孝匡)までが加わって......。

まさにコメディである。これまでの倉持作品でも、もちろん笑いの要素は盛り込まれていた。しかし冒頭、アカシ演じる三宅が飛んだ瞬間、これまでとは確実に一線を画するものと予感させた。そしてそれは物語が進むにつれ、確信へと変わっていく。全体に漂うドタバタ感。同時に観る者の胸に沸き起こるワクワク感。難解と言われることも多い倉持作品だが、本作は目の前で繰り広げられる事件が、ただただ面白い。

今日は稽古の最初に鬼ごっこなんかやっちゃいました。
いい大人が。
平均年齢確実に30代後半のいい大人が。
一番はしゃいでたのは果歩さんでしたけど。
目をつぶって、暗闇で鬼ごっこをするエクササイズです。
今回の主人公は盲目の女性なので、いつかやろうと思っていたんですが、
なにせ3人芝居なもんだから、出演者3人+演出オレで鬼ごっこしても計4人。
4人で「わー」とかやってもさすがに虚しいので控えてましたが、
今日はスタッフさんらも巻き込んで10名以上でやってみました。
恐ろしく俊敏に動きまわる果歩さん。
騒がしく茶々を入れ挑発する顕作さん。
こそこそ着実にあちこちを探検する相島さん。
性格出るなー。
しかし盲人役の果歩さんが一番この暗闇鬼ごっこに強いってのは、何だか心強いです。
あとわずか15分の休憩中に顕作さんが外出してソバ食って帰ってきたのに感動しました。
はじめまして
黒色綺譚カナリア派、赤澤ムックです。
先日、宮城県名取市に参りました。事務所の面子数名で、泥かきです。

今現在は、「ペノザオネッタ」の稽古に励んでおります。
早く、お客様の顔が見たいと思いつつ、初めてのoneor8への参戦に不安と緊張でおののく日々。
やれることを
やれる限りしてゆきます。
どうぞお楽しみに
赤澤ムックでした
どうも!
ONEOR8、二度目の出演となります!
山口森広です!
ありがたいです。
ありがたいです。
あ、森広と書いて、しげひろと読みます!!
稽古、進んでます!
稽古一日目から、立ち稽古です!
いやっほぉ~い(>_<)!!
写真は
そんな稽古が終わって
『帰りますか?』的な時の一枚

はじめまして。6/10よりシアタートラムにて『モリー・スウィーニー』の翻訳・演出を手掛けます、谷賢一です。これからしばらく、「げきぴあ」にてブログを更新させて頂きます! カレーとロックと世界平和が大好きな29歳です。
......まずね、翻訳・演出っていう肩書き、どうですか。珍しくないですか。珍しいんです!
今回、原作はアイルランド演劇界での最重鎮、ブライアン・フリールの『モリー・スウィーニー』。93年に初演されて以来、国内外で数多く再演されているこの名作を、僕は「翻訳」し、そして「演出」しています。