2018年6月19日アーカイブ

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宝塚歌劇月組 TBS赤坂ACTシアター公演 ミュージカル『雨に唄えば SINGIN'IN THE RAIN』が6月16日に開幕した。初日に先立ち15日には通し舞台稽古が報道陣に公開され、主役のドン・ロックウッド役の珠城りょう、ドンの親友であるコズモ・ブラウン役の美弥るりかが取材に応えた。
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1952年にジーン・ケリー、ドナルド・オコナー、デビー・レイノルズの出演で製作され大ヒットしたMGM映画をもとに舞台化されたミュージカル。サイレント映画からトーキー映画に移る時代を描いたコメディで、『Make 'Em Laugh』『Good Morning』など、誰もがどこかで一度は耳にしたことがあるはずの劇中歌に彩られている。中でも主人公のドンが土砂降りの雨のなか歌い踊るタイトルナンバー『Singin' in the Rain』は特に有名だ。

宝塚歌劇団では本作をこれまでに2003年に安蘭けい、2008年に大和悠河主演で上演したが、今回、10年ぶりに月組トップスター・珠城りょう主演で上演。2016年の珠城のトップ就任以降、友人・仲間といった役どころでともに舞台を作り上げてきた珠城と美弥が今回も息のあった芝居で作品の軸を担い、ほかのキャストもイキイキと楽しげに1927年のハリウッド黄金時代の人々を演じている。もちろん今回も「土砂降りのなかでのタップダンス」は見どころで、珠城も「実際に水を浴びてみると、本当に気持ちもどんどん高揚していく。この作品を通して、雨もキライじゃないな、と思えるようになった」と笑顔でコメント。色褪せない名作が、月組のフレッシュなパワーで新鮮に輝いた。
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以下、珠城と美弥の囲み取材の模様をレポートする。
 

◆ 珠城りょう&美弥るりか 囲み取材レポート ◆

 
IMG_8299.JPG――まずはひと言ずつご挨拶を。

珠城「なんとか無事に舞台稽古を終えてほっとしています。とてもやることが多い作品で、ちょっとバタバタしてはいますが、自分自身もやっていて楽しいですし、お客さまにもきっとハッピーになって劇場をあとにしていただけるような作品になるのではないかなと思います」

▽ 珠城りょう
楽しそうなこの笑顔!珠城さん、囲み取材中、終始笑顔でした。
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美弥「お客さまには気楽に楽しく観ていただきたいなと思うのですが、裏はけっこうバタバタしています(笑)。観客として観ていたときには、こんなに大変だとは思っておらず、いま改めて大変さを実感しています。梅雨の季節ではありますが、皆さまに雨が好きになっていただけるような素敵な作品になるよう、りょうちゃんを中心に、みんなで頑張っていきたいと思います」

▽ 美弥るりか
通し稽古後の囲み取材には初登場だった美弥さん。最初の挨拶はトップさんだけと思ったのか、「ご挨拶を」と振られ「あ、私もなんだ...そうなんだ...」と小さく呟いていたのがチャーミングでした
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あの宝塚歌劇団に"男子部"が存在していた――。
意外な実話をもとに2007年に初演、2008年、2010年、2013年と再演を重ねた『宝塚BOYS』が5年ぶりに上演されます。

終戦直後の1945年に特設され、"明日の宝塚スター" を夢みてレッスンを重ねた宝塚男子部の面々。しかし彼らは宝塚大劇場の舞台に一度も立つことがなく、9年後、解散。
女性が男性を演じてこそのタカラヅカ、に挑んだ彼らの青春は、ちょっと可笑しく、ほろ苦く、熱く、切ない......。

5代目BOYSは2チーム制で登場します!!

○team SEA
良知真次、藤岡正明、上山竜治、木内健人、百名ヒロキ、石井一彰、東山義久
○team SKY
永田崇人、溝口琢矢、塩田康平、富田健太郎、山口大地、川原一馬、中塚皓平


さらに両チーム共通で愛華みれ、山西惇が加わり、2018年版『宝塚BOYS』が始動します。


【『宝塚BOYS』バックナンバー】
2008年版稽古場会見
2010年版開幕レポート
・2013年版
 # 稽古場レポート
 # 開幕レポート


今回、team SEAに出演する良知真次さん、藤岡正明さんにお話を伺ってきました。
良知さんは2013年、藤岡さんは2010年にも出演したBOYS経験者。
同じ「竹内重雄」役を演じたふたりが、今回は同じチームになっていますが...?

 

良知真次藤岡正明 INTERVIEW

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● 『宝塚BOYS』は「本当に尊い思い出」

―― おふたりとも2回目の『宝塚BOYS』ですね。前回出演した時の思い出を教えてください。

藤岡「もうね、思い出がありすぎて。事件もたくさんありました(笑)。体力的にも精神的にもタフでハードな作品ですし、夏の公演だったから、そういった意味でも疲弊していくんですよ。でもその感じも含めて『宝塚BOYS』だなって思う。やっぱり "夏" なんですよね。夏の青春の1ページ。なんかもう、部活みたいな感じです。僕らの時は兵庫公演があったんですが、移動の新幹線もわざわざみんなでギュッと固まって座って、座席を回転させて、遠足みたいな状態(笑)。名古屋で一瞬停車するあいだに、じゃんけんで負けたヤツがキオスクで名古屋土産を買ってくる、とか(笑)。まぁ、負けたのは俺で、しかも買ったのが八ッ橋で、みんなに「名古屋じゃないじゃん!」って言われたのですが(笑)。そういうこと全部が、修学旅行みたいで。本当にみんなと離れたくなかったし、それはあの作品の力と、出会えたメンバーの力なんだろうなと思っています。ただただ、本当に尊い思い出。当時を思い出すと、そこにいたのが竹内なのか、自分なのか、ちょっとわからないくらいです」

良知「本当に夏にぴったりの作品だと思います。作品的にもすごく熱いので、季節を考えたら夏ですよね。僕ら同い年なんですが、もう忘れた青春時代をまた思い出して、新たに作れるってなかなか出来ないこと。しかもお互い年を重ねた今回、また青春を過ごすことが出来るのは本当に奇跡だと思います。その奇跡を起こそうと思って起こせなかった――夢を叶えられなかった人たちの話なので、僕たちも命をかけてやらなければいけないな、と毎回思います」

▽ 良知真次

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―― 前回の出演から今までのあいだ、様々な経験をされてきたと思いますが、改めてこの作品に向き合って作品に対する思いの変化などはありましたか?

藤岡「僕は作品に対しての思いの変化はあまりないです。ずーっと、ただただこの作品が好きだと思っている。ほかの作品であれば「あの頃はああだったな、今やるならこう出来るかな」と思うこともあるかもしれませんが、『宝塚BOYS』はまた出演できるなんて思っていなかったし、いちファンとして、作品がずっと残ってくれたらいいなと、この作品を愛してきました。逆に言えば、今回まさかまた出来ることになるとは思っておらずビックリしているので、これから何が出来るかなということを考えていきたいです」

▽ 藤岡正明TakarazukaBoys2018_01_13_8919_fix.JPG


良知「僕は、そうですね...。あまり前回の記憶がないんですが...」

藤岡「あまり好きじゃなかったの!?」

良知「いや(笑)、いい意味で、好きも嫌いも結構忘れてしまうんですよね、僕。だからこそ前のことを引きずらずに次に進めるのかなって勝手に思っているんですが。でも色々な体験、経験があるからこそ、違う形で今回また作品に挑むことが出来る。そうじゃなかったら、違うキャストがいても、自分は同じことをやろうと思っちゃいますよ。でも今回はメンバーも変わり、全然違うカンパニーになるので、伝えたいメッセージも変わってくると思う。そういったものを、新しいメンバーと探っていきたいなと思います」

藤岡「良知、良いこと言うなぁ! 本当にその通りだよね。でも良知はこの間で、宝塚の振付をやったわけじゃん」

良知「そうね、それはやっぱりひとつ大きな経験としてあります。宝塚の稽古場に入った時に「ここかぁ!」と思いました。『宝塚BOYS』も、稽古場に入るところから物語が始まるので。凄いところに来たな、と思いましたし、その「凄いところに来た」という感覚を、いかにリアルに伝えられるかということを、今回は目指したいと思います」
※良知は2017年月組公演『瑠璃色の刻』でフィナーレナンバーの振付を手掛けた。
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makaitensho_01.jpg 舞台「魔界転生」製作発表 フォトセッションより

上川隆也、溝端淳平らが出演する舞台『魔界転生』の製作発表が行われた。

『魔界転生』は、1967年(昭和42年)に『おぼろ忍法帖』として単行本化された、山田風太郎の人気伝奇小説で、壮大なスケール、雄大な歴史ロマン、そして、奇抜かつ摩訶不思議な展開、時空を超えたアクション・エンターテインメントの最高傑作と云われる作品。

本作が、2014年に舞台「真田十勇士」を手掛けたマキノノゾミの脚本、映画監督・堤幸彦の演出のコンビで舞台化される。

主人公・柳生十兵衛役は上川隆也、天草四郎役は溝端淳平、柳生但馬守宗矩役は松平健。
さらに、高岡早紀、藤本隆宏、山口馬木也、浅野ゆう子といったベテラン陣に加え、村井良大、松田凌、玉城裕規、木村達成、猪塚健太らが出演する。

ド派手なアクション、変幻自在なフライング、プロジェクションマッピングを駆使し、実力と個性が冴え渡った華のあるキャストでスペクタクル時代劇の決定版『魔界転生』に挑む。

 
本作の製作発表会見が行われ、脚本のマキノノゾミ、演出の堤幸彦、出演の上川隆也、溝端淳平、高岡早紀、村井良大、松田凌、玉城裕規、木村達成、猪塚健太、栗山航、丸山敦史、山口馬木也、藤本隆宏、浅野ゆう子、松平健が登壇した。

動画は各人の挨拶部分を抜粋した。【動画14分】

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(撮影・編集・文:森脇孝/エントレ

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伊坂幸太郎の小説が原作の舞台『死神の精度 ~7 Days Judgement』が8月から9月にかけて、東京、岡山、愛知、兵庫、山形、宮城、岩手で上演されます。

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この作品は、2009年に伊坂作品が初めて舞台化された『7Days Judgement ─死神の精度─』の再演。ターゲットの死を7日間で見定めて「可」か「見送り」かジャッジする死神と、任侠の男・藤田、藤田を慕うヤクザ阿久津が出会い、運命が転がるさまを描いたストーリーで、死神・千葉を萩原聖人さん、ターゲット・藤田をラサール石井さん、阿久津を植田圭輔さん、藤田と敵対するヤクザ栗田など複数役を細見大輔さんが演じます。脚本・演出は、初演に続き和田憲明氏が務めます。

そのビジュアル撮影の現場で、萩原聖人さんと細見大輔さんにお話をうかがいました。この日が初対面のおふたりの変化球だらけの対談、ぜひご覧ください!

****

和田さんとの再会に運命を感じます(萩原)

――出演が決まっていかがですか?

萩原 (脚本・演出の)和田憲明さんとやるのが約四半世紀ぶりなんですよ。

――「演劇集団 アーリータイムリーズ」公演の『アーリータイムブルース 〜母なる夜に抱かれて~』(1991年/作・演出:和田憲明)と『クローズ・ユア・アイズ 〜ライカでグッドバイ〜』(1992年/作・演出:和田憲明)以来ですね。

萩原 そうです。なので敢えて先に言うと...不安と期待でいっぱいです。

――不安と期待。前回はどうだったか覚えていますか?

萩原 僕はものをつくるときとか何かを教えるときは、やさしさは人をダメにするという持論があるので、当時厳しいと評判の憲明さんの演出は、とても良い経験をさせて頂いたと思います。でも、僕は当時すごく稽古嫌いで(笑)。本番は好きなんですけど、稽古に行くのは嫌でした。今はそんなことないんですけどね。ただもうお互いいい歳になって、残された時間も限られてきたので。そういう意味ではものすごく運命を感じます。

――この再会に?

萩原 はい。お互い避けていたわけでもないですが、なんか縁がなかった。でもそのときやってた仲間たちは憲明さんとその後もやってたので、今は「がんばるぞ」って気持ちです。

――ちなみに稽古嫌いじゃなくなったのはどうしてですか?

萩原 いや今も稽古はあまり好きじゃないですよ(笑)。前は感覚で(芝居の)答えを出していて、それが評価として「正解」とされることが多かったので、それでいいと思っていて。でも今は稽古で悩んだり苦しんだりするのを体験する回数が多ければ多いほど、発見も多いと思うようになりました。

――細見さんはいかがですか?

細見 去年、お話をいただいたのですが、実は僕、憲明さんの作品を一度も観たことがなくて。それで、直接お話させていただいたんですよ。ただそのとき、僕が役者として曲がり角に立っていて、ちょっと後ろ向きな時期だったんですね。なのでお話してるときも若干後ろ向きな感じというか(笑)、マイナス思考な会話をしたんですけど、そのあと「決定しました」って聞いて。腹をくくりました。

――細見さんは舞台も少し久しぶりですよね。

細見 この作品の前に一作やるんですけど、去年の夏ぶりです。なので今はちょっと不安が大きいですね。

――楽しみもありますか?

細見 もちろん、楽しみでもありますよ。楽しみで、もうこれが最後でもいいかなって気持ちもあるくらい。それくらいのものになってほしいなって思ってます。

足元は必死で漕いで、上は涼やかにやりたい(細見)

――皆さん初対面ですか?

萩原 そうですね。

細見 僕は(ラサール)石井さんとは以前ご一緒したことがあるのですが、萩原さんと植田(圭輔)くんは初です。植田くんは何歳くらいなんですか?

――28歳です。

細見 ええ! 見た目はもっと若いですよね!

――(笑)。伊坂幸太郎の『死神の精度』という作品をやるというのはどう感じましたか?

細見 僕は以前、他の伊坂作品をやらせてもらったことがあるのですが、伊坂さんの作品って、ご自身の思っていることがストレートに台詞に出ていたりするんですよ。だから作品は違ってもどこか共通するものがあって。そういう世界観が素敵だなと思います。

――演じるうえではどうですか?

細見 難しいなと感じます。ファンも多いですからね。特に『死神の精度』は映像もありますし、どう違った面を出せるかなっていうのは素直に思ってます。

萩原 僕はどちらかというと苦手な世界観なんですよ。でも、それをやるのが楽しい。

――どういうところが苦手なんですか?

萩原 ファンタジックなところかな。だからやってみたいなと思いましたね。

――その中でご自身の死神・千葉の役はどうでしたか?

萩原 よく喋るな、と。

細見 (笑)

萩原 世の中の事、知らない割によくしゃべるなあ!と(笑)。独り言も多いし。

――人間ではない役ですが、そこはどうですか?

萩原 でも「常識を知らないだけ」という感じですよね。大体、「人間の感覚」っていうのもあやしいものですよ。人間の感覚がない人、いっぱいいますからね。だからそこは僕なりのピュアさというか、それは表現っていうところになると思うんですけど、「そんなの知らないとか嘘だろ」って見えちゃった時点でダメなので。そこはこれからいっぱい悩むと思うし、そういうことに関してとても厳しい演出家だと思いますから......50前にして心が折れるかもしれません。でも折れても再生すればいいだけなので。

――細見さんは今回、複数役を演じられそうですね。

細見 そうなんです。実は今、それに気づいて(笑)。でも大丈夫。早替えも複数役やるのも慣れてますから!

――ラサール石井さん演じる藤田と敵対するヤクザや、死神・千葉の仲間だったり、どの役もカッコいいですよね。

細見 そうですね。でもまだ全然想像つかないですけど(笑)。足元は必死で漕いで、上は涼やかに、白鳥のようにやりたいです。死神同士もほぼ掛け合いになりそうですね。

萩原 そうだよね。ほとんど会話劇だから。

迷ったら来なきゃダメ(萩原)

――2009年に初演して、9年後の今やることは何か感じますか?

萩原 そこは全然考えてないです。メッセージ的なものは受け取る側の感覚なので。僕らは一生懸命芝居するしかないですからね。

――作品が終わったときに何か残ったりするんですか?

萩原 終わったときは「あーよかった!終わった!」しかないですよ。ただ、26年前に憲明さんとやったときも「あーよかった!終わった!」と思ったけども、今こうやって再会したときには「あれは何かにはなってるんだろうな」と思ったりはします。

――今回、萩原さんは久しぶりに和田さんとやるというのが大きいんですね。

萩原 そうですね、自分の中では。もちろん作品の魅力もありますけど、久しぶりに憲明さんと会って、自分がどうなるのかを知りたいので。

――細見さんとして大きいのは、久しぶりの舞台ですか?

細見 うん、そうですね。でも男4人っていうのは単純に楽しみですよ。別に女の人が嫌いなわけじゃないですけど(笑)、やっぱり男だけの芝居って楽しくて好きなんですよ。

――では最後に、読者の方に押しの一言をお願いしたいです。

細見 この作品は舞台上で毎回何かしら事件が起こりそうなので、それは見逃さないほうがいいと思います。

萩原 でもさ、「来るな」って言っても来る人は来てくれるし、「来い」って言っても来ない人は来ませんからね。

一同 (笑)

――迷ってる人はどうですか?

萩原 そりゃ、迷ったら来なきゃダメです。観ないで後悔するよりは観て後悔するほうがいいですから。

細見 その通り!

萩原 (細見との)共通の見解としては、多分「やらないで後悔するよりはやって後悔するほうがいい」ですよね。

細見 ははは!

萩原 でも夏に男4人芝居って最悪じゃないですか。

――そんなことないですよ(笑)。

萩原 それを観に来てほしいです!

細見 そうだ、男の人にも観に来てほしいですね。芝居を観たことないような人にも来てほしい。AKB48劇場と同じくらいの熱量はあると思いますから!

公演は8月30日(木)から9月9日(日)まで東京・あうるすぽっとにて上演後、岡山、愛知、兵庫、山形、宮城、岩手を巡演。

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