【エントレ】山崎一・伊勢佳代による 二人芝居「父と暮せば」製作発表レポート

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tititokuraseba_01.jpg こまつ座「父と暮せば」製作発表より 左から 井上麻矢(こまつ座代表)、山田洋次、伊勢佳代、山崎一、高井昌史(紀伊國屋書店会長兼社長)

こまつ座の舞台「父と暮せば」の製作発表が行われ、出演の山崎一、伊勢佳代らが登壇した。

こまつ座は、1983年に井上ひさしが立ち上げ。井上ひさしが2010年に亡くなった後も、井上ひさしに関わる舞台を作り続けている。

今回上演される「父と暮せば」は1994年に初演。原爆投下から三年後の広島を舞台に娘と、その父を描いた物語で、こまつ座のライフワークとも言える作品だ。
演出は鵜山仁。山崎一と伊勢佳代が父娘を演じる。

 
本作の製作発表が行われ、本作に対する意気込みが語られた。【動画3分】

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(撮影・編集・文:森脇孝/エントレ

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