2019年12月27日アーカイブ

チケット情報はこちら

01_D4A3503.jpg写真:シム・ウヒョン

松居大悟が主宰するゴジゲン第16回公演『ポポリンピック』が12月21日に福岡・イムズホールにて開幕した。物語のテーマは2020年東京オリンピック。公式種目に選出されなかったとある種目のプレイヤー、ポポの人生を描く。主演を務めるのは、長らく松居大悟とともにゴジゲンの活動を続けてきた目次立樹
そして奥村徹也東迎昂史郎本折最強さとし善雄善雄と今回もゴジゲン劇団員全員が出演。さらに、客演に劇団献身の木村圭介を迎える。

04_D4A3678.jpg写真:シム・ウヒョン

福岡公演終了後は、2020年1月から2月にかけて東京・こまばアゴラ劇場、札幌・シアターZOO、京都・THEATRE E9 KYOTOと、ゴジゲン最多となる4都市を巡る本公演。開幕に際し、主催の松居よりコメントが届いた。

「福岡でポポリンピックの幕が開けました。生まれ育った町、色んな思い出がある場所で開幕できたこと。地元の親戚や友だちと久しぶりに会ったこと。なんだか、劇ってすごいなと思います。
 怒涛のように開幕したため、今はまだ実感がありません。
 でも見た人たちの言葉を借りるなら、笑いながらも選ばれなかった切なさが届いてるようなそんな感じです。
 これから東京、札幌、京都公演に向けて、調整を重ねていきます。ゴジゲンはいま劇をやっています。
 よかったら遊びにきてください。2020年をいい年にします!(松居大悟)」

02_D4A3686.jpg写真:シム・ウヒョン

また『ポポリンピック』公演記念としてTOKYO CULTUART by BEAMSよりコラボTシャツの発売が決定!大阪を中心に活動する漫画家・イラストレーターの小西彩水さん書下ろしのデザインとなっているので、そちらもぜひ注目してほしい。

また札幌公演ではゲストを迎えたアフターイベントも開催する。

1月25日(土)18:00 ゲスト:納谷真大(ELEVEN NINES)
1月26日(日)13:00 ゲスト:ワタナベシンゴ(THE BOYS&GIRLS)※追加
1月26日(日)18:00 「ゲーム王は俺だ!~北の国だよ!全員集合~」

【ポポリンピック 関連記事】

ご無沙汰してます、ゴジゲンの松居です。 ゴジゲン第16回公演「ポポリンピック」
寒さが厳しいからこそ、暖かな気持ちをお届けします・今週末開幕・ゴジゲン第16回公演「ポポリンピック」
ゴジゲン最新作は「僕らの不器用さが生きる作品」

00_D4A3653.jpg写真:シム・ウヒョン

ポポリンピック 表.jpg

ポポリンピック 裏.jpg

チケット情報はこちら

チケット情報はこちら

2020年2月に上演されるダブルヘッダー特別公演『おおきく振りかぶって』『おおきく振りかぶって 秋の大会編』の顔合わせが、12月中旬に東京都内で行われました。げきぴあ編集部は、稽古初日となるこの現場に潜入。キャスト・スタッフが一同に会し、疾走感あふれる作品を目指して決意を新たにする様子を取材しました。

ひぐちアサの野球マンガ『おおきく振りかぶって』を舞台化する本シリーズ。"ダブルヘッダー特別公演"を称する今回は、2018年2月に上演された第1弾『おおきく振りかぶって』の再演版と、第3弾となる新作『おおきく振りかぶって 秋の大会編』の2作品が同時上演されます。

脚本・演出は、これまで本シリーズを手がけてきた成井豊さん。既報で「三橋・阿部コンビと、榛名・秋丸コンビの対決を一気にお見せします!」とメッセージを寄せている通り、新作では武蔵野第一高校との激闘が綴られます。主人公・三橋廉を中心とする1年生だらけの西浦高校野球部は今回、どのような活躍を見せるのでしょうか?

*   *   *

顔合わせは、一部のキャスト・スタッフによる挨拶で幕を開けました。レポート第1弾では、初日稽古に参加した一部キャストと成井さんのコメントを紹介します!

西浦高校

■西銘駿さん(三橋廉 / 西浦高校野球部ピッチャー)※1・2作目から続投

西銘さんは「また三橋として2020年もマウンドに立てて、本当に嬉しく思っています!」と出演の喜びをコメント。卑屈で小心者キャラの三橋に自身をなぞらえ、「前々回、前回と先輩方に支えられた場面が多々ありましたが、今回も弱気な三橋をたくさん助けてください!」と呼びかけると、稽古場から大きな笑い声が上がりました。

DSC00140.JPG

■大橋典之さん(阿部隆也 / 西浦高校野球部キャッチャー)※2作目から続投

鋭い観察眼を持ち合わせる阿部のように「今回は2作同時上演ということで、試合シーンが混乱するかと思います」と分析する大橋さん。「でもしっかり乗り越えて、三橋・阿部バッテリーや西浦ナインの成長の過程を描けたらいいですね」と抱負を述べます。

DSC00144.JPG

■渡邊安理さん(百枝まりあ / 西浦高校野球部監督)※2作目から続投

演劇集団キャラメルボックスの渡邊さんは「第2弾から"モモカン"をやらせていただいています」とひと言。初めて取り組む第1弾の再演に「ご経験者の皆さん、特によろしくお願いします!」と元気に挨拶しました。

■白又敦さん(花井梓 / 西浦高校野球部センター・ライト)※1・2作目から続投

シリーズ全作に出演していたものの、「勉強のために芝居から離れていました」と近況報告から挨拶を始めた白又さん。「久しぶりの舞台ですので、初演時の気持ちを思い出しながら取り組めたら」と意気込みます。

DSC00154.JPG

■大野紘幸さん(田島悠一郎 / 西浦高校野球部サード)※今回から初登板

打順は4番、チームの事情から第2捕手も務める田島悠一郎役を演じる大野さんは、シリーズ初参加。「早く皆さんの一員になって、カンパニーに貢献できるようにがんばります」と笑顔で挨拶しました。

DSC00163.JPG

■安川純平さん(泉孝介 / 西浦高校野球部ライト・センター)※1・2作目から続投

息せき切って稽古場に飛び込んできた安川さんが「遅刻したわけではないのに急いで、すでに一試合終わったくらいの汗をかいています」と第一声を発すると、稽古場から笑い声が。「この暑さ(熱さ)を舞台にも活かしていけたら」と笑顔を見せます。

■竹鼻優太さん(栄口勇人 / 西浦高校野球部セカンド)※1作目ぶりに出演

第1弾ぶりにシリーズへ復帰する竹鼻さん。堅実な出塁ぶりでチームメイトや監督からの信頼も厚い栄口勇人役を演じるにあたって、「初演の気持ちを思い出しながら、秋の大会編をがんばっていきたいと思います」と新作に向けて気を引き締めました。

■中村嘉惟人さん(沖一利 / 西浦高校野球部ファースト)※2作目から続投

原作の『おおきく振りかぶって』を愛読しているエピソードを披露した中村さんは「原作ファンが納得できる作品にしたいと思います!」と元気よく挨拶。観客を意識する全方位的な"目配せ"を欠かしません。

■齋藤健心さん(巣山尚治 / 西浦高校野球部ショート)※今回から初登板

齋藤さんは、高校野球の持つ独独の"熱"について言及。シリーズ初参加ながら「観戦するだけで熱くなる試合を舞台上で表現するおもしろさに、チーム一丸となって取り組めたら」とコメントし、視野の広さをうかがわせました。

■亀井賢治さん(西広辰太郎 / 西浦高校野球部ベンチ)※1・2作目から続投

シリーズ全作に出演している亀井さんは、「第1・2弾に参加された皆さん、お久しぶりです!」と明るく挨拶。「第3弾から出演する"初めまして"の方も、みんなで作品を盛り上げていきましょう!」と頼もしく呼びかけました。

■澤田美紀さん(篠岡千代 / 西浦高校野球部マネージャー)※1・2作目から続投

澤田さんはマネージャーとして、部員の動きを言語化する役割。ダブルヘッダー公演ならではの大量な試合シーンに「セリフを間違えないよう、混乱しないようにがんばりたいと思います!」とやる気を覗かせます。

DSC00197.JPG

■筒井俊作さん(志賀剛司 / 西浦高校野球部顧問)※1作目ぶりに出演

カンパニー最年長の筒井さんは、メンタルトレーニングや栄養学に造詣が深い顧問役。西浦高校メンバーの"兄貴分"ながら「精一杯、背伸びして頑張ります!」と謙虚に挨拶すると、キャストから「よろしくお願いしまーす!」と声が上がりました。

武蔵野第一高校

■佐伯亮さん(秋丸恭平 / 武蔵野第一高校野球部キャッチャー)※今回から初登板

新作で西浦ナインの宿敵となる榛名・秋丸バッテリーのうち、捕手を演じる佐伯さんはシリーズ初参加。「中学・高校で原作を読んでおり、秋丸になれることが本当に嬉しいです!」と出演の喜びを語ります。

DSC00214.JPG

■島野知也さん(加具山直人 / 武蔵野第一高校野球部ピッチャー)※1・2作目から続投

シリーズ全作を経験している島野さんは、いずれも複数役での出演でした。今回もメインの武蔵野第一・加具山直人役以外に、桐青・三星の選手を演じるとあって「この作品に僕は何人登場するんでしょうね」と含み笑いすると、会場から笑い声が上がりました。

桐青高校

■越智友己さん(高瀬準太 / 桐青高校野球部ピッチャー)※今回から初登板

越智さんはシリーズ初参加。「新しい風を吹き込めるようがんばりたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします!」と丁寧に挨拶すると、カンパニー全体からあたたかい拍手が送られます。

■永岡卓也さん(河合和己 / 桐青高校野球部キャッチャー)※今回から初登板

実年齢と高校球児役のギャップを、自虐モードたっぷりに紹介する永岡さん。「オファー時、役が決まった時、ビジュアル撮影時に"本当に僕で大丈夫ですか?"と3回確認してOKだったので、自信をもって演じます!」と宣言して、稽古場の笑いを誘いました。

■松本祐一さん(島崎慎吾 / 桐青高校野球部セカンド)※1作目ぶりに出演

初演ぶりにカンパニーへ復帰した松本さんは「お久しぶりの人・初めましての方がいらっしゃることを新鮮に感じています」と挨拶。「今回は4役もあって"オイシイ"ですね!」と笑顔を見せます。

三星学園

■西川俊介さん(叶修吾 / 三星学園野球部ピッチャー)※今回から初登板

西川さんはシリーズ初参加ながら野球経験者。「野球には自信ありますが、芝居は......皆さんの足を引っ張らないようにがんばります!」とあえて言葉を濁し、稽古場の笑いを誘っていました。

■鶏冠井孝介さん(織田裕行 / 三星学園野球部ファースト)※1作目ぶりに出演

初演時と同じ役でキャスティングされた鶏冠井さんは、永岡さんと同じく実年齢と高校球児役のギャップについて言及。「初演以上に"こいつキツい"と思われないようにがんばります!」と貫禄のコメントを残します。

■吉田英成さん(畠篤史 / 三星学園野球部キャッチャー)※1作目ぶりに出演

「身体は大きいですが、機敏なダンスが踊れるようにがんばりたいと思います!」と抱負を述べたのは、シリーズ1作目の経験者である吉田さん。大きな体躯を生かしたパワフルなダンスが期待できそうです!

皆さんのコメントから伝わるように、シリーズ経験組が中心となって和やかな空気を醸し出し、稽古場をリードしている様子が印象的でした。続いて、原作者・ひぐちアサ先生からの応援メッセージが代読されます。届いた内容は以下の通り。

>>>

お久しぶりの方、初めましての方、

今日は参加できずすみません。

なんと第3弾ということで、

まずはおめでとうございます。

現時点での脚本を拝見しましたが、

すごいボリュームでしたね。

この内容を2時間ちょいに

収めてしまうのも驚きですし、

さらに第1弾も再演されるとのことで、

ふたつの舞台をこれから

一つ一つ仕上げていくのは、

さぞや大変なことだろうと思います。

また練習を観に行かせていただきます。

いつも褒め言葉しか言いませんが、

本心から、褒め言葉しか出てこない感動を

いただいています。

スタッフや友人も、皆、

大変楽しみにしています。

どうぞみなさん、健康に気をつけて、

頑張ってください。

ひぐちアサ

<<<

これを受け、脚本・演出の成井豊さんが挨拶に立ちます。

■成井豊さん(脚本・演出)※1・2作目から続投

「第1弾の再演と新作をダブルヘッダーでやりたい──と言われた時は"狂気の沙汰"だと思いました」というコメントで幕を開けた成井さんの挨拶に、稽古場は大爆笑!

2本で"4.5試合"というゲーム数の多さに触れながら「打席のひとつひとつ、実況中継やモノローグではボールカウントをすべて覚える必要があるから、これをノーミスでやり遂げたら"奇跡"ですよ!」と続くと、キャストは次第に真剣な面持ちに。成井さんはそんな彼らを前に「我々はこれから7週間の稽古で全員一丸となって作品を練り上げ、全公演ノーミスを目標に、奇跡を起こしたいと思います」と決意を口にします。

また第1弾の再演にあたって、初演時の映像を確認した成井さん。その感想を「遅ぇな、この芝居!」と一蹴すると、当時の参加メンバーから特に大きな笑い声が上がりました。初演の上演時間を"2時間15分"と振り返ると、同時に「今回はスピード感を意識して"2時間10分"を切れるように!」とさらなるオーダーが。「とにかくスピーディーに。寒い時期の公演ですから、ぜひサンシャインを熱くしましょう!」とカンパニーを鼓舞すると、その場のキャスト全員から「はい!」と元気な返事がかえってきました。

次回は、第1弾の"再演"と第3弾となる"新作"の本読み稽古をレポートします。お楽しみに!

*   *   *

公演は、2020年2月14日(金)から24日(月・祝)まで東京・サンシャイン劇場にて。チケットぴあでは現在、前方席確約と非売品特典付きの「特別観戦シート」と、通常の「一般観戦シート」を発売中。

再演&新作チケットのセット購入者には「ダブルヘッダー特別公演記念特典」として原作者ひぐちのサイン入り描き下ろしミニ色紙が贈呈されます。主役校"西浦高校バッテリー"と新作の対戦相手"武蔵野第一高校バッテリー"の2バージョンを揃えてみては。

取材・文:岡山朋代

──────────────────────────

ダブルヘッダー特別公演『おおきく振りかぶって』『おおきく振りかぶって 秋の大会編』

2020年2月14日(金)~24日(月・祝)

サンシャイン劇場

[原作]ひぐちアサ「おおきく振りかぶって」(講談社「アフタヌーン」連載)

[脚本・演出]成井豊

[キャスト]

西浦高校

三橋廉:西銘駿

阿部隆也:大橋典之

百枝まりあ:渡邊安理

花井梓:白又敦

田島悠一郎:大野紘幸

泉孝介:安川純平

栄口勇人:竹鼻優太

沖一利:中村嘉惟人

水谷文貴:湯本健一

巣山尚治:齋藤健心

西広辰太郎:亀井賢治

篠岡千代:澤田美紀

志賀剛司:筒井俊作

武蔵野第一高校

榛名元希:神永圭佑

秋丸恭平:佐伯亮

加具山直人:島野知也

桐青高校

高瀬準太:越智友己

河合和己:永岡卓也

島崎慎吾:松本祐一

三星学園

叶修悟:西川俊介

織田裕行:鶏冠井孝介

畠篤史:吉田英成

──────────────────────────

チケット情報はこちら

チケット情報はこちら

日本オリジナルミュージカルの金字塔『シャボン玉とんだ 宇宙(ソラ)までとんだ』が2020年1月に上演されます。
sabon1-01-IMG_0875.JPG
1980年代から数々のオリジナルミュージカルを発信している「音楽座ミュージカル」
『シャボン玉とんだ宇宙(ソラ)までとんだ』はその旗揚げ作品として1988年に初演、その後も幾度となく上演を重ねている名作中の名作。

子どもの頃、思春期の頃に観たというミュージカルファンも多いと思いますし、
現在活躍中のミュージカル俳優の中にも、『シャボン玉~』を観たことがきっかけでその道に進んだ、と公言する人も少なくありません。
日本ミュージカル界のDNAに刻まれている、そんな作品なのです。

ミュージカルというジャンルが大きな盛り上がりをみせている近年、良質な海外産の輸入もいいけれど、日本オリジナル作品を生み出したい! という機運も高まっています。
昭和63年に初演され、いまなお愛されている『シャボン玉~』こそ、日本オリジナルミュージカルの原点のひとつであるのかもしれません

その、昭和から続く名作が令和の時代に、新たなプロダクションで上演されます!
しかも、ミュージカル界きっての大スター井上芳雄が主演。
さらに初演でヒロイン・佳代を演じていた『シャボン玉』の代名詞たる土居裕子をはじめ、畠中洋吉野圭吾、濱田めぐみといったかつて音楽座で本作に出演していたレジェンドキャストも出演!
...という、新しい世代も喜び、オールドファンは感涙する超豪華キャストです!

大注目の新生『シャボン玉とんだ宇宙(ソラ)までとんだ』の稽古場を取材しました。
sabon1-61_0674.JPG 
 
物語は、筒井広志による小説『アルファ・ケンタウリからの客』が原作。
作曲家を志すちょっと頼りない青年・悠介と、スリで生計を立てている少女・佳代というふたりを主人公に、宇宙規模の壮大な視点で描かれていくSFであり、愛をいつくしむ普遍的なラブストーリーでもあります。
宇宙人が登場するあたり、80-90年代の小劇場らしいファンタジックさも。

作曲家志望の青年・三浦悠介=井上芳雄さん
ミュージカル界が誇るプリンスオブプリンスが、頼りないユーアンちゃん!? どうなるんだろう!
...と思いきや、いい感じに人の良さそうで、でも愛情深そうな青年になっています!さすが。
井上さんもこの作品について「舞台中継を録画したビデオは何度も何度も見ました。どの曲も歌えるくらいです」というコメントを発表しています。sabon1-11IMG_0766.JPG

カテゴリー

ジャンル

カレンダー

アーカイブ

劇団別ブログ記事

猫のホテル

文学座

モナカ興業

谷賢一(DULL-COLORED POP)

劇団青年座

劇団鹿殺し

 はえぎわ

柿喰う客

ONEOR8

M&Oplaysプロデュース

クロムモリブデン

演劇集団 円

劇団チャリT企画

 表現・さわやか

MONO

パラドックス定数

石原正一ショー

モダンスイマーズ

ベッド&メイキングス

ペンギンプルペイルパイルズ

動物電気

藤田記子(カムカムミニキーナ)

FUKAIPRODUCE羽衣

松居大悟

ろりえ

ハイバイ

ブルドッキングヘッドロック

山の手事情社

江本純子

庭劇団ペニノ

劇団四季

演劇チケットぴあ
劇場別スケジュール
ステージぴあ
劇団 石塚朱莉