2013年4月17日アーカイブ

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庭劇団ペニノのはこぶね新作は、装置もストーリーもスケールアップした大作だった!

4月12日(金)、庭劇団ペニノはこぶね新作『大きなトランクの中の箱』が東京・森下スタジオにて開幕した。

「はこぶね」とは、青山にあったマンションを改造してつくった劇団アトリエのこと。
このはこぶね、もともと主宰タニノクロウが住んでいた部屋を改造したそうだが、「な、なぜそこまで!」とツッコミたくなるぐらい、とにかく舞台美術の作りこみ具合が半端ない。砂が敷かれたり、精巧なジオラマ(電車が走る!)があったり、精液みたいな白い水が漏れてきたり、一面青いタイルがビッシリ貼付けられていたり......。この舞台上を見るからに怪しげな役者たちがもそもそと動き回り、正直よくわからない会話を繰り広げる。

やたら濃くて、意味不明で、でもどこか愛らしい。それがはこぶね作品の特徴だ。

今回の新作は、これまではこぶねで上演された『小さなリンボのレストラン』(2004)、『苛々する大人の絵本』(2008)、『誰も知らない貴方の部屋』(2012)の3作品をギュッとひとつの「箱」に詰め込んだものになった。はこぶねの入っていたマンションが解体されることとなり、いつもよりかなり大きめの森下スタジオという空間でつくられた。果たしてあの古いマンションの怪しげな雰囲気なくして、ちゃんと「はこぶね作品」として成立するのかどうか――。

そんな不安とともに観劇した舞台は、いい意味で期待を裏切ってくれた。

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柿喰う客 七味まゆ味vol.100


さあ!

そして、100回目にして、ラストの更新です、皆様、今まで、ありがとうございましたーーーっ(*^◯^*)!!

1枚目は、ハマル。
乱痴気後の、ほっとした1枚。
なぜにお地蔵さま??

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2枚目は、岡野嬢。
これは...釣りしに来てますね、彼女わ。

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柿喰う客 七味まゆ味vol.99


写真大放出ー。

せっかくなので、ブログvol.100まで更新しちゃいますぞーっ

写真1枚目は、ハマルとフカヤとユリ。
打ち上げの1枚。

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写真2枚目は、発情めこちゃん。
後ろに写るのは、ゆっきーとあんちゃんとハマル。

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